「イラスト」のまとめ

人気上昇中!100均でも手に入るS&Bシーズニングで失敗しないおつまみ調理

皆さんは「シーズニングミックス」をご存知ですか?があれば、もはや悩みでもなんでもありません!シーズニングミックスとは、簡単に説明すると食材と和えたり、まぶして焼いたりするだけで、お店で聞くような料理が簡単に再現できてしまう代物です。今回はこのシーズミックスについてご紹介します。

カウボーイが愛したワイン入りのコーヒー「ボブ・モーゼス・コーヒー・ワイン」で体をポカポカに!

今回はひと味違うホットドリンクに挑戦してみることにしました。調べてみると、「ボブ・モーゼスコーヒーワイン」という見慣れない名前を発見。なんでも、コーヒーとワインを組み合わせちゃうとのこと! コーラやカルピス、なにかと試してみましたが、ワインとコーヒーってなんだか抵抗感があります。しかし、この「ボブ・モーゼスコーヒーワイン」は古くから存在しているらしく、西部開拓時代にカウボーイ達に好んで飲まれていたらしいです。

未知な世界へひとりで!無料の試飲会「東京オータムワインフェス2016」に行ってみた!

先日、「東京オータムワインフェス2016」という試飲会イベントに行ってきました。ワインの試飲会に行ってみたいと思っていたのですが、未知な世界なだけに、敷居が高く感じられ、中々行けませんでした。ですが、この試飲会は無料ということだったので敷居が低く感じられ、思い切って参加してみました。

大戸屋で1人飲み。定食とワインでお腹も大満足!!

私はチェーン店が大好きです。ひとりで入りやすかったり、安定感のある美味しさだったりと、理由は沢山あるのですが、何より子供の頃から何度も口にしているからか、無性にあの店のあれが食べたい!と、発作的に体が求めるのです。 学生時代の外食の大半は、マックやファミレスでしたが、大人になってからは、定食屋に頻繁に行くようになりました。特にお気に入りなのが「大戸屋」です。

映画「ぶどうのなみだ」を見て、自然の中で飲むワインの美味しさに気付く!

私は、ひとりの時間を楽しむのが好きなタイプな人間なのですが、「映画を観ながらワインを飲む」というのが、楽しい時間の過ごし方の上位にあります。 楽しい時間は映画を選ぶところから始まっています。 早起きしなくて良い日の前夜、近所のレンタルショップで気分に合う作品を念入りに選びます。狭い店内をグルグルと何周もして、ピンッとくる作品に出会えた時は、謎な達成感があります。

もみもみシャーベットで作る!ワインとカルピスの大人なシャーベット

幼い頃の夏休みは、近所に住むおばあちゃんの家で、ほとんどの時間を過ごしていました。お昼寝をしたら、必ずかき氷を食べさせてもらえたので、かき氷食べたさに必死にお昼寝をしていました。今思い返せば、おばあちゃんの策略だったのかもしれません。 おばあちゃん家で選べるシロップは「カルピス」か「みぞれ」の2択。こどもの私は言うまでもなくカルピス。氷にかけても、見た目に変化がないみぞれには、どうしてもそそられませんでした。

ドーナツライフに新しい風が!ワインとドーナツの想定外の相性に驚愕!

お弁当箱を筆頭に、スポーツタオルやプールバック、手帳に食器...日用品の約9割が「ミスタードーナツ」のオリジナルグッズで埋め尽くされていた小学生時代。 ドーナツが目当てだったのか、オリジナルグッズが目当てだったのか、分からないほど足繁く通っていました。そのせいか、大人になった今でも、街でミスドを見かけると、ついつい足が向いてしまいます。

暑い夏には「カリモーチョ」でスペイン気分

玄関を出た瞬間のモワっとした暑さに、夏が着実に迫ってきているのを感じているのですが、夏になると炭酸飲料を飲むのが楽しみの1つに加わります。 私は特にコーラが好きなのですが、暑くなると1.5Lのコーラを冷蔵庫に常備します。氷を沢山入れて、キンキンに冷やしたコーラをお風呂上がりに飲む。これが最高に幸せです。 姉が1人いるのですが、姉はファンタオレンジをお風呂上がりに飲んで、幸せを感じているとのこと。父が昔「風呂上がりは、これに限る!」と言いながらビールを飲んでいましたが、姉も私もビールが飲めないからか、炭酸飲料がビールのような存在で、「ビールを飲んだ時の感覚もこんな感じなのかな?」と当時の父の感覚に思いを巡らせながら堪能しています。

食感がクセになってく!?「カップヌードル パスタスタイル ボンゴレ」

カップラーメンを無性に食べたくなる時があります。 そんな衝動にかられた時は、「安い」という理由で近所のスーパーまで買いに行くんですが、あえて「定価」で売られているコンビニまで行くこともあります。 それはコラボ商品や斬新な商品に出会えるから...。「これをカップラーメンで再現するか〜?」など、独り言をブツブツ呟きながら商品を眺めるのが楽しいので、スーパーでは慣れ親しんできた定番商品を買い、コンビニでは私の感情を揺さぶった商品を買うようにしています。

ワインは化粧水にもなる!?ワイン化粧水でシミを一掃!

何年かぶりにプリクラを撮りました。学生時代は友達と遊んだら恒例行事のように撮っていました。しかしながら当時、プリクラ自体は大好きだったのですが、撮影後のらくがきが大の苦手でした。 友達の描き方を真似しても、どんなにスタンプに頼っても、なぜかダサくなるのです。なので、大勢で撮影した時は狭いという理由を盾にらくがきブースには入らず、できる限りらくがきから距離を置いてきました。

ホットワインで風邪退治と快眠ゲット!!

先日、同年代の友人と、こどもの頃のおもちゃについて盛り上がったのですが、社会現象にもなった“たまごっち”はお互いに大きな存在でした。 私が小学4年生くらいの時が全盛期だったのですが、どうしても欲しかった私は、なんとか手に入れようと、思いつく限りの手段を尽くしていました。と言ってもそれは、親と祖父母に渾身の思いでねだるというもの。なので、当然ながら手に入れることはできませんでした。

意外といける!?和菓子とワインのマリアージュを実験!

「クレヨンしんちゃん」に、みさえの高級シャンプーをしんちゃんが排水溝に流して、大目玉を食らうという話があるのですが、私も同じような思い出があります。 おばあちゃんのダイエット塩(体に塗ると痩せる的なやつ)だったのですが、その塩をお湯に溶かして、スープ屋さんごっこなるものをして遊び、ケースいっぱいにあった塩をほぼ使い切ってしまいました。その日の夜、昼間の遊びのことなどスッカリ忘れ、気持ちよく寝ていると、凄い力で叩き起こされました。 起きるとそこには角の生えたおばあちゃん。案の定こっぴどく怒られました。しかし内心、そこまで怒らなくてもいいじゃん!と思っていた私。おとなになってみて、おばあちゃんの怒りが痛いほどわかりました。

噂のサービス!「Amazonソムリエ」を使ってみた!

先日、何年かぶりに天津飯を食べたのですが、やっぱり食べ終わる頃になると、餡がサラサラになっていました。こどもの頃、餡がサラサラになる人とならない人の違いは、スプーンの舐め具合が関係しているとテレビで見たのですが(唾液に含まれる成分が原因らしい)、それ以来、なんだか餡かけがサラサラになるのが恥ずかしくて、どうしたら最後までとろみを残せるか!と試行錯誤をした覚えがあります。 しかし、何度食べてもとろみを残せず、試行錯誤に疲れ果て、餡がサラサラになってしまう人間として生きていこうと、決心したのでした。なので、餡かけがサラサラになっている人をみると、「おっ!同じ人種だ!」と勝手に親近感を抱いてしまいます。

心が温かくなる!スウェーデン料理「空飛ぶヤコブさん」は子煩悩パパだった!

私には、どーしても頭がこんがらがってしまう名称というのが、幾つかあります。 その中でも、ずば抜けてこんがらがるのが“ウスターソース“です。いつもウスターなのか、ウイスターなのか、オイスターなのか(最後は完全に違うし)幾度となく確認してきたのに、ウスターソースの名前を口にしようとする度、この3つが頭に浮かび、どれが正解だっけ?と混乱。ごまかし気味に発音してしまいます。 でも、今のところ誰にも聞き返されてないので、この先もごまかし気味に発音して、その場を乗り切っていこうと思います。(なんの宣言だ??)

ワイン飲み放題!フレッシュネスバーガーの「フレバル」で熱くなる!

寒い日がつづいていますが、体調はいかがですか?話は全くもって変わりますが、マイブームはどうしてこんなにも唐突に終わりをむかえるのでしょう。 最近、ドン・キホーテのキムチに信じられないほどハマり、1ケース2日ぐらいのペースで消費していたのですが、こんなに早く食べきるなら、まとめ買いしたほうが手間もはぶけて楽だろうと、1つずつ買っていたのを3つまとめて買った途端に、まさかのブーム終焉。

12日間続けてビックリ!ワイン風呂効果は想像以上に凄かった!

バレンタインも過ぎましたが、ハッピーでハートフルなバレンタインは過ごせましたか? 私のバレンタインの思い出は、小学6年生の時、好きな男子にチョコを渡そうと準備したものの、断られたら他の男子達にバレ、学年中に噂が広まってしまうのでは・・・という地獄のような妄想が拭いきれず、結局自分で食べるというほろ苦いものしかありません。(く〜、思い出しただけで涙が・・・) そんな悲しい過去は封印しておいて、今回はワイン風呂の継続結果についてお伝えしたいと思います。12日間これでもか!と言うくらいしっかり満喫したので、想像以上の効果がありました。(毎回2時間ちかく浸かって、潜るも欠かさず決行していた。笑)

ワイン風呂で貴婦人になれるかな?

はじめまして。頭の中が温泉と唐揚げでいっぱいなイラストレーターの森原由貴です。ワインに対しては、グラスを肘で倒しそうとリラックスして楽しめない臆病者ですが、イラストコラムを連載させていただくことになりました。 初コラムの今回は、銭湯が生き甲斐の私にぴったりな「ワイン風呂体験」をご紹介! ワイン風呂については微かに知っていて、風呂好きな私としては、いつかは入るだろうと思っていたのですが、こんなにも早く入る日がやってくるのは想定外だったな〜。(36歳くらいで円形の浴槽で入る設定だった)