「オシャレ」のまとめ

お刺身を簡単3ステップで、アレンジ自在のカルパッチョに大変身!

陽射しの強い時期になりました。夏に向けて、これからますます暑くなりますね。 スパークリングワインや白ワイン、冷えたワインが美味しい時期です。 合わせるおつまみは、火を使わず簡単に調理ができて、見栄えもするお料理の「カルパッチョ」がオススメです。 カルパッチョは魚介のものが多いですが、もともとは生の牛フィレ肉の薄切りを使ったイタリア料理です。誕生には諸説ありますが、ベネツィアのハリーズ・バーの創業者が常連客の為に作ったメニューで、生牛肉の上にパルメザンチーズや、ルッコラ、マヨネーズベースのソースをかけたものでした。 牛薄切り肉の赤、皿の白が、カルパッチョという画家の描く絵画に似ていて、バーの創業者が画家の名を料理名にしたと言われています。 カルパッチョは色々な素材で作る事ができます。 今回は身近な魚のサクや、切り身で簡単にできるカルパッチョをご紹介します。今の時期、旬のカツオもオススメです。

知っておきたいワインの種類!暑い時期にぴったりのフレーバードワインとは?

真夏日が記録されるほどの暑い日も訪れるようになり、梅雨が間近だとは思えないような日が続いていますね。 そんな時は、お酒でさっぱりしたい!と思う人も多いのではないでしょうか? ワインには様々な種類がありますが、実はその中でもワインに薬草、果実、甘味料、エッセンスなどを加えて、独特な風味を加えた“フレーバードワイン”がワインファンの間でも人気があります。フレーバードワインは、「アロマタイズド・ワイン」とも言われていて、食前酒として飲まれたり、カクテルの材料として用いられたりもしています。

定番ポテトサラダをハレの日料理に!ポテトサラダのオシャレな盛り付け方法

お惣菜の定番「ポテトサラダ」は毎日の献立にはもちろん、お酒のおつまみにもピッタリですよね。マヨネーズで味付けした定番のレシピから、お酒に合うアレンジレシピまで様々あるので飽きがこないお惣菜です。 家庭的な料理なだけに見栄えが気になる”おもてなし”では、盛り付け方に悩んだ経験はありませんか?レタスとトマトを添えてポテトサラダを盛るという定番の盛り方も良いのですが、もう少しオシャレに盛り付けたいですよね。 今回は定番のポテトサラダを簡単にオシャレに盛り付ける3つの方法をご紹介します。ひと手間をかけることで、いつもの日常料理から、おもてなし料理に格上げしますよ。あか抜けなかったポテトサラダが、見栄えする1品に変身です!3つの方法をマスターし、ぜひ今夜のポテトサラダでチャレンジしてみてくださいね。

おしゃれにワインを持ち運べるOrox Leatherのワインキャディーをご紹介!

アメリカ・オレゴン州ポートランドのレザークラフトブランド「Orox Leather Co.(オロックス・レザー)」の日本サイト「oroxleather.jp(オロックスレザードットジェイピー)」http://www.oroxleather.jp/を運営するハッブル株式会社(本社:東京都中央区)から、ピクニックやホームパーティーにぴったりなワインキャディーをご紹介します。

ジャムとビネガーの甘酸っぱさが心地よい!カマンベールのサラダ・苺ドレッシング

スペインの人たちは、チーズに甘みを足して食べるのが大好き。フレッシュチーズにハチミツをかけたり、ハード系チーズにメンブリージョという甘いゼリーを重ねたり、焼いたチーズにブルーベリーソースやマーマレードのドレッシングをかけたり・・・塩味と甘み、酸味のバランスを愛してやまないのです。最初はぎょっとした私ですが、今ではこの組み合わせに目がありません。 チーズはワインの最良の友。日本でも、ワイン愛飲家の間でチーズは人気者です。特に白カビ系チーズはマイルドでクリーミーなものが多く、日本人の嗜好に最も近いチーズと言えるかもしれません。今回は、この柔らかでクリーミーなカマンベールチーズに、ジャムとビネガーの甘酸っぱさが心地よい一品をご紹介しましょう。キュートな見た目で、おもてなしにもピッタリです。

ロゼワインに合わせたい!鮭フレークを使ったお手軽ディップ

ロゼワインといえば、やっぱりそのかわいらしいピンク色が魅力的ですよね!春になると飲みたくなるという方も多いのではないでしょうか。今回はそんなロゼワインに合わせたピンク色の料理をご紹介します。鮭フレークとヨーグルトを使って簡単に作ることができます!ヨーグルトのディップはヘルシーなのも嬉しいです。「カロリーは気にならないから、水切りの手間を省きたい!」という方は水切りヨーグルトをクリームチーズにしてもOKです。鮭フレークが余っているという方にも試して欲しい簡単レシピです。

これが100円!? 100円均一の小皿でおつまみをオシャレに盛り付ける3つのポイント

オシャレでスタイリッシュなおつまみの盛り付けは憧れますよね。おつまみがちょこちょこと盛られているホテルのビュッフェや、レストランの前菜・小料理屋の和惣菜など見ているだけでテンションが上がります。そんな素敵なおつまみの盛り付けをおうちで試してみませんか?今回は手軽に揃えることが出来て身近な存在、100円小皿をオシャレに使う方法をご紹介します!

希望のスペースにピッタリと収まる?拡張できるワインラック「ボルデックス ワインラック」

皆さん、ワインの置き場所に悩んでいませんか?ワインセラーを持っている人は、セラーに入れておくことをオススメしますが、ワインも収納次第でオシャレなインテリアになるので、ワインラックを部屋のインテリアとして使用する際にはこのようなアイテムがおすすめです。ワインラックにも様々な種類がありますが、ご紹介するワインラックはオーストラリア製の「BORDEX(ボルデックス)ワインラック」という自然木とスチールを組立てるシンプルなワインラックです。

シンプルでもオシャレに仕上げる基本デーブルコーディネートのアイデア集

テーブルコーディネートは、アイデアさえあればコーディネートは無限、そしてアイテムさえ揃えてしまえば以外と簡単です。また、急なゲストにも慌てることなく準備できるように揃えておくと便利です。季節やお料理、美味しいワインのことを考えながら、テーブルコーディネートを楽しみましょう!

ジェイコブス・クリークからパーティーにぴったりなデザインボトルが登場!

オーストラリアを代表するワインブランド「ジェイコブス・クリーク」では、年末年始の華やかなパーティーシーズンに向けて、「ジェイコブス・クリーク スパークリング フルラッピング 限定ボトル」を2016年11月7日(月)から数量限定で発売! フレッシュ感、品種特有の表現、微かなイースト由来の複雑味、そして飲みやすいスタイルが特長の「ジェイコブス・クリーク」のスパークリングワイン。多彩なスパークリングワインのラインナップのうち、親しみやすい辛口スタイルが日本で長く愛されている「シャルドネ ピノ・ノワール」と「スパークリング・ロゼ」の2アイテムが、この冬限定の華やかな装いで登場します。

ワインボトルをオシャレなインテリアに変身させるアイデア5選

美味しく飲んだ後のワインボトルはどうしていますか? 軽く洗って一輪挿しにするのも素敵ですが、もうひと手間加えると、お部屋にあったインテリアに変身してくれるんです。 という事で、今回は、ワインボトルのオシャレなリメイクアイデアをご紹介します。最後にはガラスを簡単にカットする方法もご紹介するので、ぜひ実践してみて下さい。 ラベルを取ってろうそくをさせば、オシャレなロウソクスタンドになりますよ。ペイントをして黒板塗料を塗って、麻ひもをアクセントに巻くと、メッセージボトルに変身です。パーティーのときやお部屋のインテリアとしてもかわいいですね。

ジャーで簡単に作る!オシャレで可愛い飲みきりサングリア

夏にワインと言えば、白ワインやスパークリングが多くなりますが、赤ワインにフルーツを漬けこんで冷やした「サングリア」もおすすめです。 サングリアとは、スペインやポルトガルで作られる、フルーツフレーバーのワインです。氷を浮かべて飲んだり、炭酸で割るカジュアルなスタイルもあり、暑い夏にぴったりな飲み物ですね。

要らなくなったワインのコルクをオシャレにリメイクさせる活用法6選

ワインのコルクは飲んだあとどうしてますか?捨てている人がほとんどだと思いますが、カードスタンドや壁紙まで、とってもオシャレなインテリアに変わります。 実はアイデア一つでオシャレアイテムにチェンジする、無限の可能性を秘めているのです。そんな素敵なアイデアをご紹介します。 ウェディングのゲストの席がどこなのかを示すネームカードの台としても、使えます。お酒を飲むお祝いの席にも大人のオシャレさを加えてくれますよね。 カードをサイドで支える形にしてもオシャレさアップですね☆

簡単でオシャレ!モッツアレラとフルーツの前菜「ミカンのカプレーゼ」

一昨年の夏に「桃モッツアレラ」が流行したことはご存知でしょうか?秋には「柿モッツアレラ」も人気でしたよね。生のフルーツとモッツアレラチーズに、レモン汁とオリーブ油、塩胡椒をかけるという、一見ミスマッチな組み合わせですが、前菜としてもデザートとしても大人気になりました。 果物の甘さとミルキーなチーズのコク。レモン汁と塩胡椒で果物の甘さが引き立ち、オリーブ油がまろやかに全体の味をまとめます。

残った素麺をワインのおつまみに!簡単でオシャレな「そうめんの冷製前菜」

まだまだ残暑が厳しい日もありますが、暦の上では処暑を過ぎ、秋の気配も感じられるようになりました。暑いのが苦手な方は、ほっと一息、一安心といったところですね。 さて、毎年この時期になると気にかかることと言えば、「残った素麺をどうやって食べようかな....」ですね。