「ワイングラス」のまとめ

ワインをちょい飲み!どこか懐かしさを感じる kata kata ちょい飲みグラス

「これぞ夏の風物詩」と言える”モノ”は、風鈴や扇子、うちわなど、涼しさを生みだしてくれます。また、これら夏を感じる”モノ”には、どこか日本らしさを感じることが多いですよね。今回は、テーブルに並べるだけで、涼しさを演出できる「ちょい飲みグラス」をご紹介します。日本の技術が詰まった、家飲みにはピッタリのグラスですよ。

知っていますか?ワイングラスと味覚の関係

ワイングラスは、なぜあのような形をしているか知っていますか?実は、ワインの繊細な風味や味わいを、より強くしっかりと感じられるように研究された結果、あのような形状になったそうです。今回はその秘密を、舌の味覚と、リーデル社のグラスから探っていきましょう。

ザ・リッツ・カールトン大阪にて感謝の気持ちを込めて開業 20 周年イベントが開催!!

ザ・リッツ・カールトン大阪は、1997年5月23日に、リッツ・カールトン日本第一号として開業以来、今年で20 周年を迎えます。開業 20 周年企画第三弾として、「開業20周年 ガラ・ディナー」と「開業20周年 レストラン&バー20 DAY カウントダウンイベント」をご案内いたします。 5月23日(火)開業20 周年 ガラ・ディナーを開催 ミシュラン2つ星獲得シェフとザ・リッツ・カールトン大阪 総料理長の夢の共演 ~ジャズ・ボーカリスト 阿川 泰子氏の美声とともに~ ロルフ・フリッグアウフ氏 「世界のベスト・レストラン50」で1位を4回獲得したデンマーク、コペンハーゲンのレストラン「Noma」をはじめ、数々の有名レストランで経験を積み、若干34才にしてスイス国内2箇所のレストランでそれぞれミシュラン2つ星を獲得しているスターシェフです。彼の巧に組み合わさる季節の素材、類稀なる独創性、情熱と尊敬のこもった料理は多くの人を魅了してやみません。同氏を招き、ザ・リッツ・カールトン大阪が誇る、総料理長コンラド・トロンプとの一夜限りのコラボレーションガラ・ディナーを開業20周年の5月23日(火)に開催します。表現力豊かな歌唱で多くのファンを魅了するジャズ・ボーカリスト阿川泰子氏の美声と、日本を代表するビッグバンド「アロージャズオーケストラ」の生演奏とともに、夢のようなひとときをお過ごしください。

ワイングラスでの乾杯で、音を立てるのはマナー違反?

ビールジョッキでは豪勢を音を立てても良いけれど、ワイングラスで乾杯するときは決してグラス同士をぶつけてはいけない──日本では、それがマナーとして認識されています。 しかしながら、創業250年の歴史を誇る老舗ワインブランド・リーデルは、2011年に「乾杯でグラスをぶつけるのはルール違反ではない」と正式に表明しています。 ただし、繊細な縁同士をぶつけては割れてしまう可能性があるため、正式な乾杯方法は傾けたワイングラスの腹同士をぶつけるのだそうです。 リーデル家10代目当主であるマキシミリアン・リーデル氏も「ワインは色や香り、味わいだけでなく、音も含めて五感で楽しんでくださいね」(参考ページより引用)と発言しており、正しい乾杯方法や奏でられる音色も動画にて確認することができますよ。

お花見やアウトドアではプラスチック製ワイングラスで美味しく飲もう!

桜も満開を迎え、既にお花見を楽しんだという人もいらっしゃるのではないでしょうか?お花見には美味しいお料理に加えお酒が欠かせませんが、ビールや日本酒を飲んでいる人は結構見かけるもののワインを飲んでいる人はそんなに見かけませんよね。 お花見に繊細なワイングラスを持って行くと割ってしまう可能性があり、かと言って紙コップで飲んではムードもへったくれもないから嫌だという人が多いからではないでしょうか。 そこで今回は「お花見でワインを飲みたいけれど、せっかくのムードも大事にしたい!」という人にうってつけの、プラスチック製のワイングラスをご紹介したいと思います。

知っておくと役立つ!ワイングラスの正しい持ち方とワインのマナー

ワインを飲む機会が増えてくると、一度はワイングラスの持ち方について考えたことがあるのではないでしょうか?今回はワインを飲むときのグラスの持ち方や、注いでもらう時の対応、乾杯を行う際のマナーなど、ワインを飲むシーンで必ず一度は出会う場面での対応方法をご紹介します♪

5つ星ホテルでも愛されるベストセラーのシュピゲラウ『ヴィノグランデ』シリーズがオンラインで購入可能に!

世界中にある五つ星ホテルやレストラン、のプロたちに愛用されている「シュピゲラウ」のワイングラス。その中でも、ベストセラーの『ヴィノグランデ』シリーズが公式オンラインショップで2月7日(火)から販売をスタートします。 シュピゲラウのコンセプトは「Light&strong(軽くて強い)」というもの。鉛を含まず、『上質で薄い』ガラスを作り出す「吹きガラス製法」により軽量感をアップし、 製造工程に使用するチューブにプラチナを採用した「プラチナ製法」で耐久性を向上させています。

まるでガラスのよう!落としても割れないワイングラス「トライタン」とは?

ワイングラスは消耗品なので「割れないグラス」も注目が集まっています。また、昨今はアウトドアでワインを飲むなど、その利用シーンは益々広がりをみせています。これまで、アウトドアでワインを飲むとなれば、紙コップや組み立て式のプラスチックのワイングラスが主流でしたが、昨今は特殊樹脂などを使っ「割れないワイングラス」が登場しています。今回はそんな割れないワイングラスから「トライタン」をご紹介します。

何をプレゼントしたら喜ばれる?ワインが好きな人に贈るギフトとは?

クリスマスやお歳暮の季節が近づき、何を贈ればいいのか頭を悩ませている人も多いのではないでしょうか?なかでも、相手がワインを好きな人やワインを通して知り合った人であれば、ワイン関連のグッズや雑貨がギフトとして最適です。 しかし、ワイン関連のグッズといっても何がよいのでしょうか?いろいろ手に取ってはみるものの、果たしてそれが本当に相手が喜んでくれるプレゼントなのか悩むこともあると思います。 今回は実際に自分がいただいて嬉しかったグッズや、相手に贈って喜んでいただいたワイン関連グッズについて、ご紹介したいと思います。

香りを楽しむワイングラス「シェフ&ソムリエ リヴィールアップ シリーズ」

皆さんはどのようなワイングラスを使っていますか?「ワイングラスで味が変わる」と言われると、どのグラスを選んでいいのか分からない方もいらっしゃると思います。今回はグラス選びで悩んでいる方のために、赤白兼用で使用できて、初心者にもお薦め、そして香りを楽しめるワイングラス「シェフ&ソムリエ リヴィールアップ シリーズ」をご紹介します。

間違っていませんか?ワイングラスの正しい洗い方と保管方法をチェック!

繊細なワイングラスは割ってしまうのが怖いからといって、自然乾燥ですと水滴が水垢になって残ってしまい、折角綺麗なクリスタルグラスも台無しです。また、グラスは磨くことによって輝きが増すので、日々のお手入れも大事になってきます。 そこで、今回はワイングラスの洗い方とお手入れについてご紹介ます。

取りあえず試そう!口に合わなかったワインを美味しくさせる方法

ワインを購入してみたものの、渋みを強く感じてしまったり、酸味が強すぎたりして、思っていたワインと違うということはありませんか? 今回ご紹介するのは、ワインの味や印象をコントロールするグラスの選び方や適切な温度についてです。ワインの個性に合わせたグラスと温度にするだけで、イマイチだったワインが美味しく大変身することがあります。 もちろんどうしても自分の好みに合わない場合もあるかとおもいます。そういった場合の思いきったワインのカスタマイズ方法もご紹介します。イマイチなワインだとあきらめて、捨ててしまう前に楽しみながら試してみましょう。

リーデル・ヴィノムシリーズから代表的な4タイプのワイングラスをご紹介

いつものワインをもっとおいしく飲みたい!それなら、ワイングラスを変えてみてはいかがでしょう? グラスは味や香りの面で、ワインにかなりの影響を与えます。どんな有名銘柄でも、適したグラスで飲まなければその魅力を発揮することはできません。逆にお手頃ワインであっても、相性の良いグラスで味わえばワンランク上の味わいになることも。

収納もオシャレに!ワイングラスを使った収納アイデア3選

皆さん、ワイングラスの収納はどうされていますか? 美しい形が魅力的ですが繊細なアイテムです。背が高いワイングラスはバランスを崩しやすいですし、他の日常の食器と一緒に収納していては、取り扱いに気を使って毎日のストレスが増えてしまいそうです。 大切に扱いたいワイングラスですので、専用の収納の仕方を考えたいものです。またワイングラスの収納の仕方によってはインテリアとしても美しく見せることができます。 今回は自宅でのリラックスタイムも、バーのような気分で楽しめそうなアイデアをご紹介します。

リーデル11代目当主マキシミリアン氏によるテイスティングセミナーに潜入!

3月22日(火)にリーデルの11代目当主であるマキシミリアン・リーデル氏によるシャンパンテイスティングセミナーが開催されました。 リーデルでは、同じワインを形の違うグラスで飲み比べることをグラステイスティング・セミナーと呼んでいて、「異なるグラスによってワインの味わいがどう変わっていくのか?」「ワインのグラスの形状が人間の五感にどう変化を与えるのか?」という体験するセミナーです。 今回、テイスティングセミナーで使用したグラスは4種類。ヴェリタスシリーズから、「ニューワールド・ピノ・ノワール」、「シャンパーニュ・ワイン・グラス」、「クープ」、そして、ヴィノムシリーズから「シャンパーニュ(以下フルート)」です。

リーデル×リンツ×cocoti主催!ワインとチョコレートのマッチングセミナーに潜入!

1756年創業のグラスメーカー「リーデル」と、豊かなライフスタイルの発信を行う複合施設「cocoti」のコラボレーションイベントは昨年より何度がお伝えしてきていますが、今回はスイスの歴史あるチョコレートブランド『Lindt(リンツ)』も加わったワインとチョコレートのマッチングセミナーです。 リーデルでは3年前から「ワインとチョコレートのマッチングセミナー」を行っています。通常は3種類の赤ワイン(カベルネ・ソーヴィニヨン、ピノ・ノワール、シラー)で実施するそうですが、今回はその中のワンパートを切り抜いた「カベルネ・ソーヴィニヨンとダークチョコレート」のマッチングを体感してきました。

多くの赤ワイン用ブドウ品種に対応できる「リーデル・オー ビッグ・オー シラー」を試してみました。

1756年創業の老舗グラスメーカー、リーデル社は「同じワインでもグラスの形によって、香りと味わいの印象が変わるという点に着目し、世界で初めてブドウ品種ごとに理想的な形状を開発したオーストリアのグラスブランドです。 家ワインでもこれまで、セミナーの紹介やレポート、グラスエデュケーター庄司さんへのインタビュー等、リーデルに関する様々な記事を掲載してきましたが、今回はグラスセミナーのような事をしたいと思います。

cocoti主催のリーデル コラボレーションイベント「グラステイスティングセミナー」に潜入!

1756年創業のグラスメーカー「リーデル」と、豊かなライフスタイルの発信を行う複合施設「cocoti」のコラボレーションイベントとして、昨年発売された新シリーズ「ヴェリタス」を使用したグラス・テイスティング・セミナーが開催されたので、参加してきました。