「保存」のまとめ

料理用ワインの選び方と保存方法は?!具体例と一緒に活用方法を紹介します

お料理レシピに書かれている「ワイン」って、どんなワインを選べば良いの?品種は?値段は?保存方法は?赤ワインと白ワインの使い分けは?料理用ワインにまつわる疑問にお答えしましょう。 料理用ワインの選び方は、とても簡単。徹底的にこだわりたい!ということでもない限り、基本的には「何でも」OKです。スーパーやコンビニで購入できるお安いワインで十分、前日の飲み残しでも全く問題ありません。甘口のワイン、酢のように酸化してしまったワインは、料理の味を変えてしまうので避けましょう。 「料理用」と表記されているワインは、ワインの酸度や糖酸を調整したもの。魚の臭み消し、お肉を柔らかくするなど、料理への使用も考慮されて作られた商品です。飲用より安く手に入りますが、飲み残しワインがあるなら、料理用にわざわざ買う必要はありません。

ワインは空けた翌日に飲んだほうがおいしいこともある?

ワインバーやレストランで働いていると、お客様にグラスワインを提供する際、抜栓したてのワインを提供する時もあれば、2日経ったワインを提供することもあります。また、お客様の中には、開けたばかりのワインが一番おいしいと信じている方も多いと思いますし、ワインを開けてから何日間保存できるのか?疑問に思っている方も多いと思います。では、実際にはどうなのでしょうか?

間違っていませんか?ワイングラスの正しい洗い方と保管方法をチェック!

繊細なワイングラスは割ってしまうのが怖いからといって、自然乾燥ですと水滴が水垢になって残ってしまい、折角綺麗なクリスタルグラスも台無しです。また、グラスは磨くことによって輝きが増すので、日々のお手入れも大事になってきます。 そこで、今回はワイングラスの洗い方とお手入れについてご紹介ます。

これがあれば安心!パーティーや女子会で役立つワイングッズをご紹介

レストランでソムリエから教わるワインの知識、そして料理とのマリアージュ…ワイン好きにとって、この上ない環境とは、ソムリエのいるレストランかもしれませんが、実は、ワイン好きな人がそれと同じくらい楽しみなのが家で気軽に飲むワイン…それはパーティーだったりします。