「旬」のまとめ

シャンパンやスパークリングワインに合う!簡単おつまみデザート「イチゴのグラスティラミス」の作り方

もうすぐクリスマスですね。家でのパーティーも多くなる時期はシャンパンやスパークリングで乾杯する方も多いかと思います。 そんな時、見た目もお洒落で綺麗なデザート感覚のおつまみを出すと、パーティーも盛り上がります。今回はシャンパンやスパークリングワインと相性の良い、イチゴを使った見栄えする簡単なデザートレシピをご紹介します。

フライパンで簡単おしゃれ!ヌーヴォー(新酒)と味わう「豚肉のみかん煮」レシピ

11月はヌーヴォー(新酒)が多く出回る季節ですね。イタリアのヴィーノ・ノヴェッロから始まり、日本ワインの山梨ヌーボー、オーストリアのホイリゲ、ドイツのデア・ノイエ、フランスのボージョレ・ヌーヴォーなど、フレッシュで果実味溢れる新酒を購入される方も多いのではないでしょうか。 今回は日本人に身近なフルーツである”みかん”を使って作る、新酒によく合う豚肉の煮込み料理をご紹介します。 オレンジとはまた違う、優しい香りと甘味が豚肉と絡み、新酒のフレッシュさとマッチします。フライパンでとっても簡単に作れますよ!

成城石井のこだわり高品質ボージョレ・ヌーヴォ5種&オススメおつまみ3選

実りの秋は新酒の季節。新酒といえば、ボージョレ・ヌーヴォですね。今回は、成城石井のトップバイヤーが厳選した、高品質なボージョレ・ヌーヴォと、成城石井で購入できるオススメのおつまみをご紹介します。毎年11月の第3木曜日は、ボージョレ・ヌーヴォの解禁日です。ボージョレ・ヌーヴォは、フランスのブルゴーニュ地方・ボージョレ地区で、その年に収穫されたガメイ種のブドウで造る赤ワインのことを言います。 世界の中でも早く飲むことができる日本では、一大ブームになったこともありましたが、最近では「秋の風物詩」として定着しています。

秋の食材が盛りだくさん!キノコとさつまいもの簡単パンキッシュのレシピ

朝晩の冷え込みが厳しくなると、温かい料理が恋しくなります。ワインも料理も秋冬に向けて衣替えの季節。ワインのお供にも、オーブン料理や煮込み料理を取り入れて、身体の内側から温めてあげましょう! そんな時にオススメな料理がフランスのキッシュです。キッシュはワインのお供にぴったりのメニューで、ランチやおやつなどにも良いですよ。キッシュは本来手間も時間もかかる料理ですが、今回はパンを使って簡単に作れるレシピにアレンジをしてみました。

とっても簡単!ワインと秋野菜のマリアージュを楽しむポイントとは?

10月に入って、秋も深まってきました。実りの秋は、たくさんの食材が目に飛び込んできますね。夏の暑さを乗り越えた香りの良い野菜が魅力です。 今が旬の野菜は、ワインにぴったり合います。今回は旬の秋野菜で作る、おつまみ料理のポイントをワインのタイプと合わせてご紹介します。

レンジで簡単!日本ワインと極上のマリアージュを味わえる「翡翠茄子と生ハムのマリネ」

早いもので今年も、もう9月。まだ暑い日もあったりしますが、店頭に並んでいる野菜や果物みると秋だな~と感じます。 実りの秋は、美味しいものが盛り沢山ですね。茄子も秋に美味しい食材の一つです。暑さが和らいだ時期の秋茄子は、旨み成分が増し美味しくなります。 茄子のお料理は和洋中と幅広く、色々なお料理を思い浮かべる方も多いと思います。今回は電子レンジ調理で簡単な、茄子の時短料理を日本ワインに合わせてご紹介します。

スッキリ白ワインに合わせたい。イワシとトマトのオーブン焼き

暑い日は火を使う料理を避けたい気分の日もありますよね。そんなときはオーブン焼きが便利です!今回は旬のイワシとトマトを使った簡単レシピをご紹介します。 イワシは魚屋さんにお願いして下ろしてもらえば、あっという間にオーブンに入れられますよ!さらにミニトマトとドライハーブを使えば、包丁を使わずに作ることも可能です。

薬味だけではもったいない!みょうがとチーズのタルティーヌのレシピ

梅雨時から暑い夏に向かうこの季節は、気温も湿度も高くなり、食欲が低下しがちです。そんな時こそ、しっかり食べて元気に過ごしたいですね。 今回は、旬を迎えた香味野菜の「みょうが」とチーズを合わせた簡単おつまみ「みょうがとチーズのタルティーヌ」をご紹介します。 みょうがは香りの良さが好まれる野菜です。素麵や冷奴の薬味にしたり、味噌汁に散らしたりすると、味のアクセントになりますよね。 みょうがの香りには、食欲増進効果の他にリラックス効果もあるといわれています。肉や魚と合わせると、クセを和らげ食べやすくしてくれる働きがあり、香りが良い食材を使うことで、減塩にもつながります。

切って焼くだけ!芯まで美味しい「春キャベツステーキ」

今回ご紹介するレシピは、この時期だけのお楽しみ、春キャベツを大胆に焼いたステーキ。芯を残したまま豪快に、ただただキャベツを焼くだけというシンプルレシピ。蓋はせず、焼き時間も短時間にして、あえて半生状態に仕上げるのがポイントです。こんがり焼けたキャベツの表面と、シャッキリみずみずしさの残った内側の両方を味わうお料理。キャベツの甘味が凝縮され、芯まで美味しくいただけます。