「赤ワインに合う」のまとめ

頑張るワタシへ。バレンタインデーはワインと合うご褒美チョコを贈ろう!

ワイン愛好者にとって、チョコレートは特別な存在。味わいに立体感を与えます。特にオレンジピール入りのチョコレートは、赤、白、ロゼ、スパークリング、どのタイプにも合わせられる万能おつまみです。今回はご褒美チョコに最適なおすすめ商品とアレンジレシピをご紹介します。

コロンと可愛く超カンタン!ミディトマトのファルシ(肉詰め)

赤ワインを口に含むと、思わずお腹がぐ~っと鳴るほど食欲を刺激されますよね。ジューシーでフレッシュなトマトの味わいを堪能しながら赤ワインを片手に陽気に語らう時間は最高です!今回はコロンとした見た目が可愛い、トマトを丸ごと使ったおつまみ「ミディトマトのファルシ」をご紹介します。

ふわっとろ~がおいしい!おうちで簡単「ふわとろ卵とじのトンてり煮」の作り方

治部煮とは、江戸時代から親しまれている石川県金沢市の郷土料理です。鶏肉や鴨肉に小麦粉をまぶし、季節の野菜と一緒にダシの中でサッと煮たてて作ります。今回は治部煮を作る時に使う調理法で赤ワインにぴったりの「ふわとろ卵とじのトンてり煮」をご紹介します。

カボチャ嫌いさんも食べれる「麻婆カボチャ」が赤ワインにピッタリ!

ハロウィンシーズン到来!ということで、今年もちょっとしたカボチャ料理に挑戦してみましょう。今回はカボチャ嫌いさんにもオススメの「麻婆カボチャ」のレシピです。カボチャの苦手な理由で一番多いの「甘み」「ホクホク感」をキリッと解決してくれる大人マリアージュをご紹介します。

コクあるワインに合わせたい!鶏肉・りんご・マッシュルームのバタークリーム煮

今回は「鶏肉、りんご、マッシュルームのバタークリーム煮」の作り方をご紹介します。 りんごには「紅玉リンゴ」を使っています。秋は様々なりんごが出回り、品種も多くて選ぶのも楽しいですよね。今回使用した紅玉はアメリカ原産で明治時代より日本で栽培されている品種です。 イキイキとした酸味があり、果肉がしっかりとして煮崩れしにくいため、アップルパイや焼きリンゴなど、製菓用に使うことが多いりんごです。もちろん、違うリンゴでも構いません。

柔らかくジューシーに!誰でも簡単に作れる鶏肉香草パン粉焼き

香草パン粉焼きはレストランによくあるメニューですが、お家ではなかなか作らないお料理かと思います。手がかかりそう、難しそう・・というイメージかもしれませんが、実はコツさえつかんでしまえばお肉も柔らかくジューシーに美味しくできるんです。 今回ご紹介するのは鶏肉の香草パン粉焼きです。作る工程で仕上がりもだいぶ違ってきます。失敗少なく、お肉が柔らかくジューシーに仕上げるコツをご紹介します。

餃子の皮を使ってワインのおつまみにアレンジ!クルミ味噌チーズのクリスピー餃子

以前こちらで「餃子の皮で作る!リンゴとブルーチーズのひとくちクリスピー」をご紹介しましたが、SNSを中心に餃子の皮を使ったアレンジレシピは益々広がっています。 春巻き風にしたり、ラザニア風にしたり、鍋に入れたり・・・アレンジ自在で残ったら冷凍保存もできる、餃子の皮って本当に便利ですね。

ワインのおつまみにもおかずにもおすすめ!牛肉ときのこの洋風佃煮

すっかり秋ですね。旬のおいしい食材は色々ありますが、ヘルシーでおいしくて、個人的にも大好きなきのこを使った赤ワインに合うおつまみをご紹介します。 牛肉と組み合わせた洋風の佃煮で、とても簡単にできて、数日間は日持ちもするので便利なおかずです。きのこたっぷりで、ボリュームがあるわりにヘルシーなところも嬉しいレシピです。

ワンフライパンで作れる「鶏のクネル~赤ワインソース」の作り方

涼しくなり、もうすっかり秋ですね。実りの秋、美味しい食材も多いです。暑い夏から秋へ、料理もライトな味つけから、しっとり味わい深い料理を作りたくなります。 それに合わせて赤ワインが飲みたくなります。この時期はピノ・ノワール系の赤ワインが私のお気に入りになっています。 今回ご紹介する料理は鶏ひき肉をつくね状にし、赤ワインソースで蒸し煮にした鶏肉のクネルです。

家庭で出来る美味しい焼き鳥!絶品タレの今治風焼き鳥の作り方

皆さんは焼き鳥は「タレ」と「塩」、どちらが好きですか?私は鶏肉の部位によって「タレ」や「塩」で楽しんでいますが、家で作る時には「タレ」にすることが多いです。 今回は自宅で簡単に作れる焼き鳥をレシピをご紹介します。それは、ロゼワインや赤に合わせて楽しめる絶品「タレ」の今治風焼き鳥です。 今治焼き鳥は愛媛県今治市のご当地料理で、職人も多い街なので、早く焼き上げられるように串に刺さず鉄板に押しつけて焼くようにしたのがはじまりだそうです。

短時間で完成!焼きチキン南蛮&レンジで作るタルタルソースの作り方

今回ご紹介するチキン南蛮は、宮崎県の洋食屋で昭和30年代から作られていた賄い料理が原型となったもので、現代でも大人気のお料理です。 カリッと揚がったチキンを甘酸っぱい南蛮だれに漬けて、タルタルソースをかけるボリュームたっぷりの一品です。酢は疲労回復にも役立つので夏におすすめです。

もちもち生麺は家でも作れる!ポリ袋で作る手打ちパスタ

和素材とのコラボやオリジナルソースも浸透し、すっかり国民食の一つとなったスパゲティ。お料理初心者さんでも男性でも、トライしたことのあるお料理No.1かもしれません。慣れ親しんだお料理だけど、ちょっとだけステップアップして「手打ちパスタ」に挑戦してみませんか? そこで今回は、可能な限り引き算したお手軽レシピをご紹介しましょう。 材料を全てポリ袋に入れ、シャカシャカ振って作る手打ちパスタ。捏ねる作業も最小限に、パスタマシンも特別な材料も使いません。とっても簡単。

ドーナツライフに新しい風が!ワインとドーナツの想定外の相性に驚愕!

お弁当箱を筆頭に、スポーツタオルやプールバック、手帳に食器...日用品の約9割が「ミスタードーナツ」のオリジナルグッズで埋め尽くされていた小学生時代。 ドーナツが目当てだったのか、オリジナルグッズが目当てだったのか、分からないほど足繁く通っていました。そのせいか、大人になった今でも、街でミスドを見かけると、ついつい足が向いてしまいます。

市販のミートソースを活用すれば簡単!赤ワインのおつまみにイタリアンタコス

梅雨のすっきりしない空模様のせいで、いまいち調子が出なかったり、料理する気も起きなかったり…なんて方も多いのではないでしょうか。 そんなときこそワインで楽しい時間を過ごしましょう! 挟むだけの手軽なタコスレシピをご紹介します。タコスと言えばメキシコやアメリカ南部で食べられている料理ですが、今回は赤ワインと相性がいいミートソースを使ったアレンジです。 材料を揃えて、みんなで作りながらワインを楽しむこともできるので、女子会などのパーティーにもおすすめです。

絶対に失敗しない!ふわっふわの絶品ジューシーハンバーグの作り方

子供から大人までみんなが大好きなメニューと言えば、やはりハンバーグではないでしょうか?しかし、ハンバーグと言えば「生焼け」が心配ですよね?過去の失敗が頭をよぎって、なんだか憂鬱になってしまうことも...。そこで、今回は、絶対に失敗しないハンバーグの作り方をご紹介します! ポイントはたった2つです。 これさえ押さえておけば、表面はカリっと、中はふわふわのジューシーな絶品ハンバーグが簡単に作れます。また、ハンバーグを焼いたフライパンで作る、旨味凝縮フルーティーソースの作り方もご紹介!このソースがハンバーグの美味しさを一層引き立ててくれるので、ぜひ作ってみて下さい。

玉ねぎもパン粉も卵も省略!挽肉だけハンバーグの作り方

定番料理の定番レシピは、結局「それが一番いい」から定番になるわけです。しかし、好みは人それぞれ。思いっきり引き算料理をしてみると、自分好みの味にする場合「省略していい物と省略できない物は何か」が見えてきます。 例えばハンバーグもそうです。 当たり前のように入れている玉ねぎ、パン粉、卵・・・それぞれの役割は?どうして必要なのでしょう?今回はずばり!全てを省略した「挽肉だけハンバーグ」を作ってみましょう。

ベリー系の共通の風味で楽しむ!北欧風ベリーのジャムミートボール

爽やかな新緑の季節ですね。イチゴなどが旬の今ですが、今回はベリー系のジャムを使った北欧風のミートボールのレシピをご紹介します。 北欧ではベリーがとても一般的な食べ物で、ミートボールにもベリー系ジャムを添えて頂くそうです。ジャム=甘いものという認識のある日本人にとっては驚きかもしれませんが、ベリーの風味と甘味のあるミートボールは、想像以上のおいしさです。 今回はジャムを添えずにミートボールに絡めるレシピにしました。ワインのおつまみに合うことはもちろん、お弁当等にもよさそうです。 ミートボールさえ作っておけば、味付けはジャムと赤ワイン、塩でOK!の簡単レシピです。

豚バラ肉の旨味が凝縮!フランス・ロワール地方の郷土料理「リヨン」

今回はフランス・ロワール地方の郷土料理、リヨンをご紹介させて頂きます。 豚バラ肉をじっくりと煮焼きしたロワール地方のスペシャリテで、材料は豚肉に白ワインと香草だけのとてもシンプルなものです。一晩ハーブと白ワインにつけ込むことで焼き上げた豚肉からの香りがたまらなく、ワインのおつまみに最適な1品です。 簡単に出来るので是非作ってみてください。

卵1個で抜群に美味しい!クリーミーカルボナーラ

コンビニでも買える少ない材料で、レシピを見なくても感覚で作れるパスタ料理。 そんな中においては珍しく、人気はあるのに作るのは敬遠されがちな「カルボナーラ」。生クリームとかバターとか、普段は使わない調味料をいろいろ混ぜるんでしょ?卵は卵黄だけ大量に使うんでしょ?ダマになったりして難しいでしょ?主な理由はこんなところでしょうか。