「家ワイン編集部」の記事 252 件

希望のスペースにピッタリと収まる?拡張できるワインラック「ボルデックス ワインラック」

皆さん、ワインの置き場所に悩んでいませんか?ワインセラーを持っている人は、セラーに入れておくことをオススメしますが、ワインも収納次第でオシャレなインテリアになるので、ワインラックを部屋のインテリアとして使用する際にはこのようなアイテムがおすすめです。ワインラックにも様々な種類がありますが、ご紹介するワインラックはオーストラリア製の「BORDEX(ボルデックス)ワインラック」という自然木とスチールを組立てるシンプルなワインラックです。

ワインのプロである女性たちが選ぶ「サクラアワード2017」の受賞式をレポート

2017年3月7日に「FOODEX JAPAN 2017」(幕張メッセ)にて、”SAKURA” Japan Woman’s Wine Awards 「サクラアワード」2017の表彰式が行われました。 ”SAKURA” Japan Woman’s Wine Awards 「サクラアワード」とは、ワインライターとして活躍する田辺由美さんが審査責任者を務め、女性ワインプロフェッショナルの審査員406名による国際的なワインの審査会です。

ワインのコルクを使って描く「コルクアート」はどのように作られているのか?

コルクに染み込んだワインの濃淡を利用して描かれる「コルクアート」を手掛けるのは、原宿にある「Keisuke Matsushima Tokyo」に勤めるシニアソムリエ・久保友則さん。長い年月にわたってワインが染み込んだコルクのグラデーションを用いたコルクアートについてお話しを伺ってきました。

深川ワイナリーのワインも揃える!ワインと発酵食品のセレクトショップ「市松屋」がオープン!

昨今、下町エリアの門前仲町や清澄白河には、オシャレなスポットやお店が次々と増えました。 今では「コーヒーの街」とも言われ、数多くのカフェやコーヒーショップが立ち並びます。コーヒーが好きな人であれば、一度は清澄白河でのカフェ巡りを体験したことがあるのでしょうか?そんなオシャレな街「清澄白河」に、ワインと発酵食品のセレクトショップ「市松屋」がオープンしましたのでご紹介します。

シャンパーニュ地方で作られたシャンパングラス「レーマン フィリップ・ジャムス」

シャンパンが好きな人の中にはシャンパングラスにもこだわりがある人も多いかと思います。今どきクープタイプを使用する人は少ないと思いますが、時代の流れと共に、シャンパングラスの形もフルート型から膨らんだボウル型が主流になりつつあります。 今回ご紹介するシャンパングラスも膨らんだボウル型です。本場フランスのシャンパーニュ地方「マルヌ県」でデザインされ、口吹きのハンドメイドにて作られた、驚愕のコストパフォーマンスを誇るグラスをご紹介します。

アミューズからデザートまで!全てシャンパーニュで構成されたブラインドテイスティングディナー

フランスのセミパブリック団体「シャンパーニュ地方ワイン生産同業委員会」が主催する、ブラインドテイスティングディナーが12月15日に開催されました。今回開催されたディナーは、アミューズからデザートまで全てシャンパーニュで構成されたブラインドテイスティングディナーです。

香りを楽しむワイングラス「シェフ&ソムリエ リヴィールアップ シリーズ」

皆さんはどのようなワイングラスを使っていますか?「ワイングラスで味が変わる」と言われると、どのグラスを選んでいいのか分からない方もいらっしゃると思います。今回はグラス選びで悩んでいる方のために、赤白兼用で使用できて、初心者にもお薦め、そして香りを楽しめるワイングラス「シェフ&ソムリエ リヴィールアップ シリーズ」をご紹介します。

カジュアルなチリ産スパークリングワイン「プードゥ スパークリング」の魅力とは?

イタリアのアスティ・スプマンテやスペインのカバの登場でスパークリングワインも低価格帯のものが人気を博し、日常の食卓にもスパークリングワインが並ぶようになりました。そして、今ではチリ産スパークリングワインが注目を浴びています。チリ産のワインといえば、コストパフォーマンスが高いというイメージが強くあると思います。今回はまさにその言葉にピッタリな「プードゥ スパークリング」をご紹介します。

間違っていませんか?ワイングラスの正しい洗い方と保管方法をチェック!

繊細なワイングラスを割ってしまうのが怖いからといって、自然乾燥を行うと水滴が水垢になって残ってしまい、綺麗なクリスタルグラスも台無しです。また、グラスは磨くことによって輝きが増すので、キレイなグラスを保つには日々のお手入れも大切なポイントになります。今回はワイングラスの洗い方とお手入れについてご紹介します。

日本ワインを知る!注目すべき日本ワインで使用されるブドウ品種6選

昨今、「日本ワイン」が注目されていますが、日本ワインにはどのような品種が使われているか知っていますか? 約20年前の日本ワインと言えば、生食用ブドウから造られた甘口のものか、輸入されたブドウから造られたワインが主流でしたが、ここ10年で生産者たちの並々ならぬ努力で世界に認められるワインが造られるようになりました。 そこで、日本ワインを知るうえで、覚えておきたいブドウ品種をご紹介します。

マッシュルームは生でも食べられる!生マッシュルームサラダの作り方

マッシュルームは、ヨーロッパでよく使われている定番のキノコで、ホワイトマッシュルームは、えぐ味が少なく食感も繊細で、唯一生のまま食べられるキノコです。スライスしてグリーンサラダに混ぜたり、サンドイッチやピザのトッピングとしても人気です。今回はマッシュルームの独特な歯ごたえと旨味が楽しめるように、ホワイトマッシュルームを生のまま使ったおつまみレシピをご紹介します。

映画「ブルゴーニュで会いましょう」オリジナルワインバッグプレゼント

映画「ブルゴーニュで会いましょう」から、オリジナルワインバッグ(1本用)のプレゼントがあります。ワインバッグに描かれているワインは、劇中の最後に出来あがるワインです。こちらのワインバッグをアンケートにお答えいただいた方の中から4名の方にプレゼントとさせていただきます。

初心者でも簡単!「暮らしのキロク」を使って、味わったワインの記録をしよう。

皆さんは「暮らしのキロク」をご存じですか?昨年発売されてから、じわじわと人気が広がっている新しいタイプの付箋です。 その「暮らしのキロク」にはジャンルごとに種類があるんですが、今年の7月にワインも新しく追加されました。今回はその「暮らしのキロク」の中身と使い方について、ご紹介します。

日本ワインが熱い!!世界から注目される日本ワインの実力を知っていますか?

ワインの生産量で有名な生産国といえばイタリア、フランス、スペインなどが挙げられます。しかし、ここ数年で「日本ワイン」も世界的評価を得られる存在へと成長を遂げています。日本ワインは、固有品種の甲州のみならず、国際品種であるメルロ、カベルネ・ソーヴィニヨン、シャルドネからも高品質なものを生み出し、世界からも注目を浴びるようになりました。今回は、そんな日本ワインの実力についてご紹介します。

世界で一番売れているチリワイン「フロンテラ」ってどんなワイン?

チリワインは、カジュアルなデイリーワインとして注目を浴びています。2015年には、日本への輸入量が本場フランス産を抜いて1位となり、チリワインの存在感が一段と高まってきています。今回は、数あるチリワインの中でも、世界で一番売れているチリワイン「フロンテラ」についてご紹介します。

あっ!こぼしちゃった!ソファやカーペットについたワインのシミはどうすれば取れるの?

ワインをカーペットやソファにこぼしてしまい、シミになってしまった経験はありませんか?洋服はすぐに水洗いできますが、カーペットやソファについてしまったワインのシミは、すぐに落とすことはできません。 実はシミにもさまざまな種類があり、ワインのシミは、インクや果物のシミと同じ、「色素のシミ」と呼ばれています。簡単に落ちるシミもあれば、家庭では難しいシミもあります。

自分へのご褒美にぴったり!サンタ バイ サンタ カロリーナ スパークリング ブリュット

人気の「サンタ バイ サンタ カロリーナ」に、新しい仲間「サンタ バイ サンタ カロリーナ スパークリング ブリュット」が登場しました。今回は、こちらの「サンタ バイ サンタ カロリーナ スパークリング ブリュット」を簡単なアンケートにお答えいただいた方の中から、抽選で36名様にプレゼントいたします。 この「サンタ バイ サンタ カロリーナ スパークリング ブリュット」は、ゴールドを基調とした高級感溢れるデザインから、日常の食卓シーンに留まらず、お祝い事やイベント、リラックスタイムや自分へのご褒美にもぴったりのワインです。

正しく説明できる?ソーセージとウインナーの違い

ワインのおつまみで登場する「ソーセージ」や「ウインナー」ですが、皆さんはこれらの違いを知っているでしょうか?一見して違いがわからないこの二つの食品ですが、実は明確に決まりがあるのです。 今回は、意外と知らない「ソーセージとウインナーの違い」について、ご紹介したいと思います