ジェイコブス・クリークからパーティーにぴったりなデザインボトルが登場!

オーストラリアを代表するワインブランド「ジェイコブス・クリーク」では、年末年始の華やかなパーティーシーズンに向けて、「ジェイコブス・クリーク スパークリング フルラッピング 限定ボトル」を2016年11月7日(月)から数量限定で発売!

フレッシュ感、品種特有の表現、微かなイースト由来の複雑味、そして飲みやすいスタイルが特長の「ジェイコブス・クリーク」のスパークリングワイン。多彩なスパークリングワインのラインナップのうち、親しみやすい辛口スタイルが日本で長く愛されている「シャルドネ ピノ・ノワール」と「スパークリング・ロゼ」の2アイテムが、この冬限定の華やかな装いで登場します。

今年のデザインは、既存のラベルを活かした透明のフルラッピングを施し、ボトル全体に舞う白く繊細な雪の結晶が、ホリデーシーズンの華やかな季節感をシンプルかつ上品に表現しています。

クリスマスや忘年会、新年会など、お祝いのテーブルを彩るのにぴったりなデザインで、大切な方へのギフトにも喜ばれます。ぜひ、この冬の楽しい時を「ジェイコブス・クリーク スパークリング フルラッピング 限定ボトル」と共にお楽しみください。

商品詳細


ジェイコブス・クリーク シャルドネ ピノ・ノワール フルラッピング限定ボトル
希望小売価格:1785円(税別)
容量:750ml
アルコール:11.5度

1998年の発売以来、オーストラリア国内外を問わずに愛飲され、オーストラリア産ワインならではの「親しみやすい辛口スタイル」を代表するスパークリングワインです。シャルドネ由来の柑橘系果実と炒ったカシューナッツの風味が、ピノ・ノワール特有のボディ感と合わさり、あらゆるシーンや料理にマッチします。

ジェイコブス・クリーク スパークリング・ロゼ フルラッピング 限定ボトル
希望小売価格:1785円(税別)
容量:750ml
アルコール:11.5度

シャルドネ ピノ・ノワールと共に10年以上「ジェイコブス・クリーク」のスパークリング・レンジを牽引してきた辛口スパークリングワインです。高品質なブドウ品種を使用し、生き生きとしたストロベリーと赤スグリのニュアンスの後、シャルドネの爽やかなシトラスが際立つフィニッシュへと続きます。魅惑的かつソフトなピンク色に、繊細な泡が立ちのぼり長く続く、パーティーや食前酒にぴったりなワインです。

家ワインニュースは、ワインに関するプレスリリースやニュースをお届けしていきます。

おすすめの記事

もうワイン選びで失敗しない!良いワインショップ選びのポイントとは?

家でワインを楽しむワイン好きな皆さんは、いつもどこで購入していますか?ワインは重いのでネット通販を利用される方も多いでしょう。しかし、ワイン初心者にとってネット上でワインを選ぶのはなかなかハードルが高いかもしれません。そもそも、実店舗でも通販サイトでも、どのショップで買い物をしたらよいのかということから悩んでしまいます。 そこで今日は、ワイン選びで失敗しないためにも、良いワインショップを見分けるポイントをお伝えしたいと思います。

イタリアワインの格付け「DOCGとDOC」の違いとは?

イタリアワインのラベルやキャップシールに「DOCG」「DOC」という文言を見たことがありますか?この言葉はいったい何を意味しているのでしょうか。 今回はイタリアワインの格付け「DOCG」、「DOC」についてご紹介いたします。 ヨーロッパのワインには品質分類がある イタリアを含む、フランス、ドイツなどのヨーロッパ諸国にはワインを品質で分類したヒエラルキーがあり、どの国も大枠は同じようなものになっています。 簡単にいうと、上の分類になればなるほど、厳しい法律が定められていて格が高くなる、またその見返りとして土地の名前を名乗ることが認められているというものです。フランスの最上級の等級はAOC(Appellation d'Origine Contrôlée)と呼ばれており、それと同じ位置づけにあるイタリアの等級がDOCG(Denominazione di Origine Controllata e Garantita)なのです。

ワイングラスでの乾杯で、音を立てるのはマナー違反?

ビールジョッキでは豪勢を音を立てても良いけれど、ワイングラスで乾杯するときは決してグラス同士をぶつけてはいけない──日本では、それがマナーとして認識されています。 しかしながら、創業250年の歴史を誇る老舗ワインブランド・リーデルは、2011年に「乾杯でグラスをぶつけるのはルール違反ではない」と正式に表明しています。 ただし、繊細な縁同士をぶつけては割れてしまう可能性があるため、正式な乾杯方法は傾けたワイングラスの腹同士をぶつけるのだそうです。 リーデル家10代目当主であるマキシミリアン・リーデル氏も「ワインは色や香り、味わいだけでなく、音も含めて五感で楽しんでくださいね」(参考ページより引用)と発言しており、正しい乾杯方法や奏でられる音色も動画にて確認することができますよ。

関連コラム

飲酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されております。 Copyright © 家ワイン All Rights Reseved.