世界初!深川ワイナリ―が大阪国際空港内にワイン醸造所「大阪エアポートワイナリー」とワインバルを開業

深川ワイナリー東京を経営している株式会社スイミージャパンは、大阪国際空港(伊丹空港)内に新たにワイン醸造所「大阪エアポートワイナリー」と、醸造風景を眺めながらお食事とできたてのワインを楽しむ南イタリア料理を主体としたワインバルをオープンします。 ワインをもっと気軽に、ワイン醸造をもっと身近に、ワインを通じて日本各地の生産者と消費者を結ぶ、空港が経由地ではなく目的地になる新たな楽しみ方を提案します。

【ワインアベニュー】サッポロビール主催のワインイベント!世界各国100本のワインを一度に堪能し、貴方も一夜でワイン通に

世界中のワインを味わってみたいけれど、試飲会はちょっと敷居が高いし、自分で購入するにも何を基準にして良いかわからない……ワインを購入するコストも考えると、口にしたことのないワインを大量に買うのはちょっと気分が乗らない。今回はそんな悩みを抱えている方にぴったりのワインイベント「WINE AVENUE(ワインアベニュー)」をご紹介します。

2/21(水)カレラワイン・メーカーズディナー開催!カリフォルニアの「ロマネ・コンティ」を生み出したジョシュ・ジェンセン氏が来日

今からおよそ40年ほど前、ワインの世界に魅了され、単身でブルゴーニュへ渡り、世界中のブルゴーニュワインファンから絶大な信頼と人気を持つ「ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ」でワイン造りを学んだ、カレラワインの生産者 ジョシュ・ジェンセン氏。 ブルゴーニュ ロマネ・コンティでの学びを経て、「カリフォルニアで最高のピノ・ノワールを造る」という熱い想いと共に帰国されました。当時、「カリフォルニアで最高のピノ・ノワールを造りたい」なんていう人は、皆無だったそうです。瞬く間に、カリフォルニアを代表する生産者の1人となった、ジョシュ・ジェンセン氏。その経緯とは?

【メルシャン】2/27(火)にフランスのビオワイン&チリの人気ブランドから小容量とプレミアムラインを新発売!

メルシャンは2018年2月27日(火)に、3ブランドから新商品を発売することを発表しました。今回は人気のブランドである「カッシェロ・デル・ディアブロ」と「フロンテラ」。そして、新たに取り扱うこととなるビオワインのブランド「ベル・フルール オーガニック」をご紹介したいと思います。

第9回「Champagne joie de Vivre」賞授は漫画家のヤマザキマリさん

2017年11月29日(水)に、シャンパーニュ委員会日本事務局主催「Champagne joie de Vivre(生きるよろこび)」賞授賞式及びカクテルパーティが、 アンダーズ東京にて開催されました。 第9回目となる今回の受賞者は、古代ローマが舞台の漫画「テルマエロマエ」で知られる漫画家のヤマザキマリさんです。

11月16(木)解禁!今年のボージョレ・ヌーヴォーの出来と市場変化は?「メルシャングループ 利き酒会」レポート

2017年は11月16日(木)にボージョレ・ヌーヴォーが解禁されました。すでに飲まれた方もいるのではないでしょうか?今回は今年のボージョレ・ヌーヴォーの出来と市場の変化を、解禁日に開催された「メルシャングループ 利き酒会」の模様と共にお伝えします。

35組もの生産者が来日!造り手と楽しむワインイベント「ヴィナイオッティマーナ2017」開催

イタリアワインを中心に、オリーブオイルやパスタの食材も手がけるインポーター、株式会社ヴィナイオータが主催するワインのイベント「ヴィナイオッティマーナ2017」がおよそ3年ぶりに東京、大阪の2都市で11月に開催されます。 今年は、過去2回の開催時よりも多い35組もの生産者がイタリアより来日する予定となっています。 両都市で2日間ずつ開催し、東京会場の一日目は、東京以外の他府県からも飲食店が集合する等、各日で出店者の入れ替わりはありますが、どの日も盛りだくさんの内容となっています。 インポーター1社が企画・運営するワインイベントとしてはかなり規模が大きいと言えるでしょう。

【10/25(水)~4日間限定】ワンコインで「悪魔の蔵のワイン・悪魔メシ」が堪能できるハロウィン満喫イベント

メルシャン株式会社は、2017年10月25日(水)から10月28日(土)までの4日間限定で“悪魔の蔵”をコンセプトにしたチリワイン、「カッシェロ・デル・ディアブロ」の楽しみ方を提案する、大人のワインバー「悪魔の晩餐会」を東京都港区のスペース六本木で開催します。 「悪魔の晩餐会」では、悪魔の蔵のワインに合う、一風変わった「悪魔メシ」を用意しています。「ハロウィン」の季節に合わせ、店内には装飾を施し、中世のお城にいるようなミステリアスな写真を撮ることができるフォトスポットが用意されるそうです。

山形県南陽市、耕作放棄地バンクを活用した醸造用ブドウ栽培プロジェクトをスタート!

2016年にワイン特区に認定された山形県南陽市では、地方創生事業のひとつとして「耕作放棄地バンクを活用した醸造用ぶどう栽培プロジェクト」に取り組んでいます。 耕作放棄地バンクとは、「耕作継続が困難な農地を貸したい方」や「農地を借りてブドウ栽培・ワイン醸造をしたい方」など、それぞれの情報やノウハウを持ち寄るプラットフォームです。

必要なのは、ワインが好きな気持ちだけ。自然派ワインとおつまみが楽しめる「KUROSUNAワイン屋台」

千葉県の黒砂という閑静な住宅街に佇む、珈琲とワインのある暮らし 25(ヴァンサンク)。今回は、自然派ワインとおつまみ。そして、いろんな方との出会いを楽しめるイベントを開催します。都会のにぎやかな感じも好きだけど、いま住んでいる町の近くで、ゆっくりと贅沢な時間を過ごしたい。粋で楽しいイベントがあったらいいな。そんな想いから始まった「KUROSUNA ワイン屋台」。店主の蛭田氏は、「まずはお店のある、この地域からワインを盛り上げていけたら…」という思いを胸に、このイベントの開催を決意したようです。

自分の手で収穫したブドウでワインが造られる! 「深川ワイナリー東京」のブドウ収穫ツアー

深川ワイナリーのワインは、日本各地の生産者の方々が丹精込めて育てたブドウを用いて造っています。実際にブドウ畑を訪れて農家の方と話をし、一緒にブドウを収穫してみませんか?汗をかいて収穫したブドウからできる、美味しいワインは格別ですよ!ツアーは、山梨・山形・北海道の全3回開催します。 ※好評につき、山梨は申込締め切りました。

合同酒精より「ボジョレ・ヌーヴォー2017」と新酒ワイン15品種が11月16日に発売

オエノングループの合同酒精株式会社および山信商事株式会社は、ボジョレ・ヌーヴォーはじめ、2017年の秋に収穫するブドウから造る、フランスの新酒ワイン15品種を、2017年11月16日(木)に発売開始します。 フランスの新酒ワインは、150年の歴史を誇るワインブランドのモメサンより9品種、日本にヌーヴォーを紹介して30年以上のルペ・ショーレ社が2品種、ブルゴーニュの名手ドミニク・ローラン社が3品種、葡萄栽培に有機農法(BIO)を取り入れているフレデリック・ソルナン社の1品種です。赤、白、ロゼ、スパークリングなど豊富なタイプを取り揃えています。

サッポロはビールやワインの「ハロウィンデザイン」商品を9月20日に限定発売スタート!

サッポロビール(株)は、ハロウィンでの家飲みやホームパーティーを盛り上げるアイテムとして、かぼちゃやコウモリなどが描かれた「ハロウィンデザイン」商品を2017年9月20日より限定発売を開始します。ワインは2017年8月29日より開始します。 サッポロハロウィンの専用WEBサイトを開設し、ハロウィンフォトコンテストの実施やハロウィン専用レシピの提案などを行うことで、ハロウィンを大いに盛り上げていきます。