割れずに洗いやすい!BIRDY.デキャンタで気軽にデキャンタージュしよう

デキャンタージュは、ワインボトルからデキャンタやカラフェに移し替えるだけで、空気と触れさせることで、味をまろやかにします。今回は、自宅でデキャンタージュを楽しむのにピッタリな「BIRDY. (バーディ)デキャンタ」をご紹介します。 多くの空気を取り込み素早く変化! 「BIRDY.デキャンタ」は、ステンレス製で美しいフォルムが魅力のデキャンタです。一見デキャンタ?と思うかもしれませんが、その機能はとても優れていて、ガラスのデキャンタとは一線を画します。 ワインに触れる内部表面には微細な凸凹があるため、空気をより多く取り込み、ワインに素早く変化を与えてくれるんです。使い方はとっても簡単。ワインを飲む前にグラス1~2杯分の量をデキャンタに注ぎ、10回ほどスワリングするだけ。 もちろん、スワリングはしなくてもデキャンタージュの効果はありますが、若いワインを開かせたい場合は、スワリングすることをお勧めします。

おしゃれにワインを持ち運べるOrox Leatherのワインキャディーをご紹介!

アメリカ・オレゴン州ポートランドのレザークラフトブランド「Orox Leather Co.(オロックス・レザー)」の日本サイト「oroxleather.jp(オロックスレザードットジェイピー)」http://www.oroxleather.jp/を運営するハッブル株式会社(本社:東京都中央区)から、ピクニックやホームパーティーにぴったりなワインキャディーをご紹介します。

お花見やアウトドアではプラスチック製ワイングラスで美味しく飲もう!

桜も満開を迎え、既にお花見を楽しんだという人もいらっしゃるのではないでしょうか?お花見には美味しいお料理に加えお酒が欠かせませんが、ビールや日本酒を飲んでいる人は結構見かけるもののワインを飲んでいる人はそんなに見かけませんよね。 お花見に繊細なワイングラスを持って行くと割ってしまう可能性があり、かと言って紙コップで飲んではムードもへったくれもないから嫌だという人が多いからではないでしょうか。 そこで今回は「お花見でワインを飲みたいけれど、せっかくのムードも大事にしたい!」という人にうってつけの、プラスチック製のワイングラスをご紹介したいと思います。

これが100円!? 100円均一の小皿でおつまみをオシャレに盛り付ける3つのポイント

オシャレでスタイリッシュなおつまみの盛り付けは憧れますよね。おつまみがちょこちょこと盛られているホテルのビュッフェや、レストランの前菜・小料理屋の和惣菜など見ているだけでテンションが上がります。そんな素敵なおつまみの盛り付けをおうちで試してみませんか?今回は手軽に揃えることが出来て身近な存在、100円小皿をオシャレに使う方法をご紹介します!

希望のスペースにピッタリと収まる?拡張できるワインラック「ボルデックス ワインラック」

皆さん、ワインの置き場所に悩んでいませんか?ワインセラーを持っている人は、セラーに入れておくことをオススメしますが、ワインも収納次第でオシャレなインテリアになるので、ワインラックを部屋のインテリアとして使用する際にはこのようなアイテムがおすすめです。ワインラックにも様々な種類がありますが、ご紹介するワインラックはオーストラリア製の「BORDEX(ボルデックス)ワインラック」という自然木とスチールを組立てるシンプルなワインラックです。

まるでガラスのよう!落としても割れないワイングラス「トライタン」とは?

ワイングラスは消耗品なので「割れないグラス」も注目が集まっています。また、昨今はアウトドアでワインを飲むなど、その利用シーンは益々広がりをみせています。これまで、アウトドアでワインを飲むとなれば、紙コップや組み立て式のプラスチックのワイングラスが主流でしたが、昨今は特殊樹脂などを使っ「割れないワイングラス」が登場しています。今回はそんな割れないワイングラスから「トライタン」をご紹介します。

シャンパーニュ地方で作られたシャンパングラス「レーマン フィリップ・ジャムス」

シャンパンが好きな人の中にはシャンパングラスにもこだわりがある人も多いかと思います。今どきクープタイプを使用する人は少ないと思いますが、時代の流れと共に、シャンパングラスの形もフルート型から膨らんだボウル型が主流になりつつあります。 今回ご紹介するシャンパングラスも膨らんだボウル型です。本場フランスのシャンパーニュ地方「マルヌ県」でデザインされ、口吹きのハンドメイドにて作られた、驚愕のコストパフォーマンスを誇るグラスをご紹介します。

記録するだけで好みが分かる?!飲んだワインを記録するためのアイテム3選

自分の好みのワインを見つける方法のひとつとして、ワインを記録すると方法があります。記録することで、整理ができるので、自分好みのワインがわかりやすくなります。また、記録することで、ワインを選ぶ際に「こんな味かな?」とイメージしやすくなります。メモ帳やノート等に書き込むのも良いのですが、今回は、「ワインを記録するためのアイテム」をご紹介します。

香りを楽しむワイングラス「シェフ&ソムリエ リヴィールアップ シリーズ」

皆さんはどのようなワイングラスを使っていますか?「ワイングラスで味が変わる」と言われると、どのグラスを選んでいいのか分からない方もいらっしゃると思います。今回はグラス選びで悩んでいる方のために、赤白兼用で使用できて、初心者にもお薦め、そして香りを楽しめるワイングラス「シェフ&ソムリエ リヴィールアップ シリーズ」をご紹介します。

間違っていませんか?ワイングラスの正しい洗い方と保管方法をチェック!

繊細なワイングラスは割ってしまうのが怖いからといって、自然乾燥ですと水滴が水垢になって残ってしまい、折角綺麗なクリスタルグラスも台無しです。また、グラスは磨くことによって輝きが増すので、日々のお手入れも大事になってきます。 そこで、今回はワイングラスの洗い方とお手入れについてご紹介ます。

映画「ブルゴーニュで会いましょう」オリジナルワインバッグプレゼント

映画「ブルゴーニュで会いましょう」から、オリジナルワインバッグ(1本用)のプレゼントがあります。ワインバッグに描かれているワインは、劇中の最後に出来あがるワインです。こちらのワインバッグをアンケートにお答えいただいた方の中から4名の方にプレゼントとさせていただきます。

初心者でも簡単!「暮らしのキロク」を使って、味わったワインの記録をしよう。

皆さんは「暮らしのキロク」をご存じですか?昨年発売されてから、じわじわと人気が広がっている新しいタイプの付箋です。 その「暮らしのキロク」にはジャンルごとに種類があるんですが、今年の7月にワインも新しく追加されました。今回はその「暮らしのキロク」の中身と使い方について、ご紹介します。

少ない力で開けられる!女性にも使いやすいソムリエナイフ「プルテックス社のプルパロット」

ワインのコルクを抜く道具はいくつかありますが、少しカッコよくソムリエナイフを使いこなせるようになりたいですよね。私もさまざまなメーカーのソムリエナイフを使用したことがありますが、最も使いやすいのは二段式フックのタイプです。 そこで、今回は初心者にも使いやすい二段式フックのソムリエナイフ「プルテックス プルパロット モンツァ」をご紹介します。

ワインボトルをオシャレなインテリアに変身させるアイデア5選

美味しく飲んだ後のワインボトルはどうしていますか? 軽く洗って一輪挿しにするのも素敵ですが、もうひと手間加えると、お部屋にあったインテリアに変身してくれるんです。 という事で、今回は、ワインボトルのオシャレなリメイクアイデアをご紹介します。最後にはガラスを簡単にカットする方法もご紹介するので、ぜひ実践してみて下さい。 ラベルを取ってろうそくをさせば、オシャレなロウソクスタンドになりますよ。ペイントをして黒板塗料を塗って、麻ひもをアクセントに巻くと、メッセージボトルに変身です。パーティーのときやお部屋のインテリアとしてもかわいいですね。

要らなくなったワインのコルクをオシャレにリメイクさせる活用法6選

ワインのコルクは飲んだあとどうしてますか?捨てている人がほとんどだと思いますが、カードスタンドや壁紙まで、とってもオシャレなインテリアに変わります。 実はアイデア一つでオシャレアイテムにチェンジする、無限の可能性を秘めているのです。そんな素敵なアイデアをご紹介します。 ウェディングのゲストの席がどこなのかを示すネームカードの台としても、使えます。お酒を飲むお祝いの席にも大人のオシャレさを加えてくれますよね。 カードをサイドで支える形にしてもオシャレさアップですね☆

リーデル・ヴィノムシリーズから代表的な4タイプのワイングラスをご紹介

いつものワインをもっとおいしく飲みたい!それなら、ワイングラスを変えてみてはいかがでしょう? グラスは味や香りの面で、ワインにかなりの影響を与えます。どんな有名銘柄でも、適したグラスで飲まなければその魅力を発揮することはできません。逆にお手頃ワインであっても、相性の良いグラスで味わえばワンランク上の味わいになることも。

ワイン好きなら取り入れたい、ワインセラーのある部屋。

ワインセラーという言葉、ワイン好きにはたまらなく素敵な響きですね。 ワインセラーは、ワインを最適な温度に保つことはもちろん加湿機能があるものならば、長期熟成にも向いています。 長期熟成用のワインは本数が増えれば増えるほど、広い面積を占めてくるので、家を購入するときからワインセラーのスペースを考慮に入れておくことが必要です。また普段用のワインならすぐに手が届くスペースに置いておきたいのでコンパクトなものが向いていますね。コンパクトなワインセラーならインテリアとしての機能を考えたいものです。 ニューヨークではワインセラーがあるかないかが、家を売却する際の大きなポイントになるそうですよ。今回は素敵にワインセラーを取り入れたお部屋をご紹介します。

収納もオシャレに!ワイングラスを使った収納アイデア4選

皆さん、ワイングラスの収納はどうされていますか? 美しい形が魅力的ですが繊細なアイテムです。背が高いワイングラスはバランスを崩しやすいですし、他の日常の食器と一緒に収納していては、取り扱いに気を使って毎日のストレスが増えてしまいそうです。 大切に扱いたいワイングラスですので、専用の収納の仕方を考えたいものです。またワイングラスの収納の仕方によってはインテリアとしても美しく見せることができます。 今回は自宅でのリラックスタイムも、バーのような気分で楽しめそうなアイデアをご紹介します。

多くの赤ワイン用ブドウ品種に対応できる「リーデル・オー ビッグ・オー シラー」を試してみました。

1756年創業の老舗グラスメーカー、リーデル社は「同じワインでもグラスの形によって、香りと味わいの印象が変わるという点に着目し、世界で初めてブドウ品種ごとに理想的な形状を開発したオーストリアのグラスブランドです。 家ワインでもこれまで、セミナーの紹介やレポート、グラスエデュケーター庄司さんへのインタビュー等、リーデルに関する様々な記事を掲載してきましたが、今回はグラスセミナーのような事をしたいと思います。

ワインの酸化防止剤を取り除いてくれるアイテム「Üllo(ウーロ)」

今、米国で亜硫酸塩を除去してくれる画期的なアイテムが現在開発されています。 市販のワインには必ずといって酸化防止剤が使用されています。実はワイン造りの過程にて、酸化防止剤は必要不可欠で、まずは発酵前の果汁から使用されています。これは、最初の添加で果汁を痛みにくくし、発酵時の雑菌の繁殖を抑えるため...更にワインが完成すると、瓶詰めを行う際にも再度添加されます。 このようにワインの劣化、酸化を防ぐために様々な工程で酸化防止剤は使用されていて、欧州ではこれが当たり前になっているんですが、Ülloの開発者たちは、ボトルを開けてしまえば酸化防止剤は必要ないのでは?思い、このÜlloが開発に着手したわけです。