【実験】何度も使えて溶けない氷?!アイスキューブでワインを冷やしたらどのくらいで冷える?

最近 “何度も使えて溶けない氷”として流行中の「アイスキューブ」をご存知ですか?冷凍庫で冷やしておいて飲み物に入れると、氷のように薄まることなく冷やすことができて便利なんですよ。今回はプラスチック製とステンレス製のアイスキューブと、氷を入れたワインの温度変化を計測してみました。それぞれの冷え方の特徴など、まとめてみたので、参考にしてみてくださいね。

アウトドアでワインをもっと手軽に美味しく。エコで軽量な真空ボトルが大活躍!

キャンプや海などのアウトドアで楽しむお酒は格別ですよね。冷やさなくても美味しく飲めるワインは、アウトドアに是非持っていきたいお酒です! とはいえ、ほとんどのワインボトルはビンなので重く、荷物もかさばってしまいがちです。更には、いざ飲もう!という時に、ソムリエナイフが無くてコルクを開けられなかった……なんて経験はありませんか?「もっと手軽にワインを楽しみたい!」今回はそんな悩みを解決してくれる、割れずに軽量で、洗えば何度でも使える画期的なワイングッズ「真空ハジーボトル」をご紹介したいと思います。

液体に触れなくても温度が計れる!とっても便利なワイン専用温度計を使ってみた

温度ひとつで酸味や苦味が強くなってしまったり、旨味がぼやけてしまったりするワイン。ワインの温度ってとっても大事ですよね? しかし、セラーや冷蔵庫に入れていても、飲むときにそのワインに適した温度にするのは、なかなか難しいことです。中には調理用の温度計を利用したりする人も少なくないのではないでしょうか? 今回はワインの温度を測るのにとても便利な「貝印 ワイン専用デジタル温度計(非接触タイプ)」をご紹介したいと思います

ギフトや持ち運びに最適!ワインを風呂敷でラッピングしてエコで小粋な演出を。

人が集まるシーンでは、手土産としてワインを用意する方も多いのではないでしょうか。そんな時は、昔ながらの風呂敷を使ったワインの包み方にチャレンジしてみませんか?日本ワインが定着している今、日本ワインを風呂敷に包んで大切なあの人にお渡しすると、エコな上にセンスの光るプレゼントになりますよ。

ワインをちょい飲み!どこか懐かしさを感じる kata kata ちょい飲みグラス

「これぞ夏の風物詩」と言える”モノ”は、風鈴や扇子、うちわなど、涼しさを生み出してくれます。また、これら夏を感じるものには、どこか日本らしさも感じることが多いですよね。今回は、テーブルに並べるだけで涼しさを演出できる「ちょい飲みグラス」をご紹介します。日本の技術が詰まった、家飲みにはピッタリのグラスですよ。

ル・クルーゼのアイスクーラースリーブとワインクーラーで実験!ワインを効率的に冷やす方法とは?

梅雨真っ只中で、肌に汗が滲む季節はすっきりと爽やかなワインが飲みたいですよね。店舗で常温保管されていたワインを購入した場合は、早急に冷やさないといけません。 ワインを冷やすためには冷蔵庫やワインクーラーを利用する人が多いと思います。 今回は発売以降とても反響を呼んでいる、ル・クルーゼ社の「アイスクーラースリーブ」を使って、ワインが冷えるまでの時間を計ってみました。

割れずに洗いやすい!BIRDY.デキャンタで気軽にデキャンタージュしよう

デキャンタージュは、ワインボトルからデキャンタやカラフェに移し替えるだけで、空気と触れさせることで、味をまろやかにします。今回は、自宅でデキャンタージュを楽しむのにピッタリな「BIRDY. (バーディ)デキャンタ」をご紹介します。 多くの空気を取り込み素早く変化! 「BIRDY.デキャンタ」は、ステンレス製で美しいフォルムが魅力のデキャンタです。一見デキャンタ?と思うかもしれませんが、その機能はとても優れていて、ガラスのデキャンタとは一線を画します。 ワインに触れる内部表面には微細な凸凹があるため、空気をより多く取り込み、ワインに素早く変化を与えてくれるんです。使い方はとっても簡単。ワインを飲む前にグラス1~2杯分の量をデキャンタに注ぎ、10回ほどスワリングするだけ。 もちろん、スワリングはしなくてもデキャンタージュの効果はありますが、若いワインを開かせたい場合は、スワリングすることをお勧めします。

お花見やアウトドアではプラスチック製ワイングラスで美味しく飲もう!

お花見には美味しいお料理に加えお酒が欠かせませんが、ビールや日本酒を飲んでいる人は結構見かけるもののワインを飲んでいる人はそんなに見かけませんよね。 お花見に繊細なワイングラスを持って行くと割ってしまう可能性があり、かと言って紙コップで飲んではムードもへったくれもないから嫌だという人が多いからではないでしょうか。 そこで今回は「お花見でワインを飲みたいけれど、せっかくのムードも大事にしたい!」という人にうってつけの、プラスチック製のワイングラスをご紹介したいと思います。

これが100円!? 100円均一の小皿でおつまみをオシャレに盛り付ける3つのポイント

オシャレでスタイリッシュなおつまみの盛り付けは憧れますよね。おつまみがちょこちょこと盛られているホテルのビュッフェや、レストランの前菜・小料理屋の和惣菜など見ているだけでテンションが上がります。そんな素敵なおつまみの盛り付けをおうちで試してみませんか?今回は手軽に揃えることが出来て身近な存在、100円小皿をオシャレに使う方法をご紹介します!

希望のスペースにピッタリと収まる?拡張できるワインラック「ボルデックス ワインラック」

皆さん、ワインの置き場所に悩んでいませんか?ワインセラーを持っている人は、セラーに入れておくことをオススメしますが、ワインも収納次第でオシャレなインテリアになるので、ワインラックを部屋のインテリアとして使用する際にはこのようなアイテムがおすすめです。ワインラックにも様々な種類がありますが、ご紹介するワインラックはオーストラリア製の「BORDEX(ボルデックス)ワインラック」という自然木とスチールを組立てるシンプルなワインラックです。

まるでガラスのよう!落としても割れないワイングラス「トライタン」とは?

ワイングラスは消耗品なので「割れないグラス」にも注目が集まっています。また、昨今はアウトドアでワインを飲むなど、その利用シーンは益々広がりをみせています。これまで、アウトドアでワインを飲むとなれば、紙コップや組み立て式のプラスチックのワイングラスが主流でしたが、昨今は特殊樹脂などを使った「割れないワイングラス」が登場しています。今回はそんな割れないワイングラスから「トライタン」をご紹介します。

シャンパーニュ地方で作られたシャンパングラス「レーマン フィリップ・ジャムス」

シャンパンが好きな人の中にはシャンパングラスにもこだわりがある人も多いかと思います。今どきクープタイプを使用する人は少ないと思いますが、時代の流れと共に、シャンパングラスの形もフルート型から膨らんだボウル型が主流になりつつあります。 今回ご紹介するシャンパングラスも膨らんだボウル型です。本場フランスのシャンパーニュ地方「マルヌ県」でデザインされ、口吹きのハンドメイドにて作られた、驚愕のコストパフォーマンスを誇るグラスをご紹介します。

記録するだけで好みが分かる?!飲んだワインを記録するためのアイテム3選

自分の好みのワインを見つける方法のひとつとして、ワインを記録すると方法があります。記録することで、整理ができるので、自分好みのワインがわかりやすくなります。また、記録することで、ワインを選ぶ際に「こんな味かな?」とイメージしやすくなります。メモ帳やノート等に書き込むのも良いのですが、今回は、「ワインを記録するためのアイテム」をご紹介します。

香りを楽しむワイングラス「シェフ&ソムリエ リヴィールアップ シリーズ」

皆さんはどのようなワイングラスを使っていますか?「ワイングラスで味が変わる」と言われると、どのグラスを選んでいいのか分からない方もいらっしゃると思います。今回はグラス選びで悩んでいる方のために、赤白兼用で使用できて、初心者にもお薦め、そして香りを楽しめるワイングラス「シェフ&ソムリエ リヴィールアップ シリーズ」をご紹介します。

間違っていませんか?ワイングラスの正しい洗い方と保管方法をチェック!

繊細なワイングラスを割ってしまうのが怖いからといって、自然乾燥を行うと水滴が水垢になって残ってしまい、綺麗なクリスタルグラスも台無しです。また、グラスは磨くことによって輝きが増すので、キレイなグラスを保つには日々のお手入れも大切なポイントになります。今回はワイングラスの洗い方とお手入れについてご紹介します。

映画「ブルゴーニュで会いましょう」オリジナルワインバッグプレゼント

映画「ブルゴーニュで会いましょう」から、オリジナルワインバッグ(1本用)のプレゼントがあります。ワインバッグに描かれているワインは、劇中の最後に出来あがるワインです。こちらのワインバッグをアンケートにお答えいただいた方の中から4名の方にプレゼントとさせていただきます。

初心者でも簡単!「暮らしのキロク」を使って、味わったワインの記録をしよう。

皆さんは「暮らしのキロク」をご存じですか?昨年発売されてから、じわじわと人気が広がっている新しいタイプの付箋です。 その「暮らしのキロク」にはジャンルごとに種類があるんですが、今年の7月にワインも新しく追加されました。今回はその「暮らしのキロク」の中身と使い方について、ご紹介します。

少ない力で開けられる!女性にも使いやすいソムリエナイフ「プルテックス社のプルパロット」

ワインのコルクを抜く道具はいくつかありますが、少しカッコよくソムリエナイフを使いこなせるようになりたいですよね。私もさまざまなメーカーのソムリエナイフを使用したことがありますが、最も使いやすいのは二段式フックのタイプです。 そこで、今回は初心者にも使いやすい二段式フックのソムリエナイフ「プルテックス プルパロット モンツァ」をご紹介します。