月末の金曜日は、グラス片手に銀座でショッピング?? ニューヨーカー銀座フラッグシップショップにて「プレミアムフライデーサービス」を実施!

 

 

トラディショナルで洗練されたスタイルを提案する「NEWYORKER」では、428日(金)、ニューヨーカー 銀座店へご来店されたお客様に「カフェ・ド・パリ」のスパークリングワインを1杯プレゼントする、「プレミアムフライデーサービス」を実施いたします。(お酒のご提供は20歳以上の方に限らせていただきます)

春夏アイテムを探しに行くとワインがサービスされる☆

ニューヨークのアパートメントホテルをイメージしてデザイン・設計されたニューヨーカー銀座店では、現在、春夏の通勤やお出かけにぴったりな機能性アイテムを豊富にラインアップしています。月末の金曜日は少し早めに仕事を終えて、スパークリングワインを片手に、ゆったりと銀座でのショッピングをお楽しみください。

プレミアムフライデーサービス 概要

実施店舗:ニューヨーカー銀座フラッグシップショップ(ニューヨーカー銀座店)
東京都中央区銀座1-5-13 ゼットエックスビル1F2F  TEL03-6228-7001

実施日時:2017428日(金) 15002000
内 容:ご来店いただいたお客様1名につき1杯、レモンフレーバーのフランス産スパークリングワイン「カフェ・ド・パリ」をプレゼントいたします。※なくなり次第終了(お酒のご提供は20歳以上の方に限らせていただきます)

※次回以降の開催予定については、「NEWYORKER」のブランドサイトにて順次ご案内いたします。

「カフェ・ド・パリ」について

 

「カフェ・ド・パリ」は、日本で最も売れているフランス産のフレーバードスパークリングワインブランドで、全11種類の定番フレーバーを展開しています。甘すぎないほどよい甘さと爽やかな酸味が特徴。

 編集部のコメント

 プレミアムフライデー、いまいち楽しみ方がよくわからなかったのですが、こんなサービスがあると、解りやすいですね。しかも20時までやっているっていうのが現実的ですね!

家ワインニュースは、ワインに関するプレスリリースやニュースをお届けしていきます。

おすすめの記事

もうワイン選びで失敗しない!良いワインショップ選びのポイントとは?

家でワインを楽しむワイン好きな皆さんは、いつもどこで購入していますか?ワインは重いのでネット通販を利用される方も多いでしょう。しかし、ワイン初心者にとってネット上でワインを選ぶのはなかなかハードルが高いかもしれません。そもそも、実店舗でも通販サイトでも、どのショップで買い物をしたらよいのかということから悩んでしまいます。 そこで今日は、ワイン選びで失敗しないためにも、良いワインショップを見分けるポイントをお伝えしたいと思います。

イタリアワインの格付け「DOCGとDOC」の違いとは?

イタリアワインのラベルやキャップシールに「DOCG」「DOC」という文言を見たことがありますか?この言葉はいったい何を意味しているのでしょうか。 今回はイタリアワインの格付け「DOCG」、「DOC」についてご紹介いたします。 ヨーロッパのワインには品質分類がある イタリアを含む、フランス、ドイツなどのヨーロッパ諸国にはワインを品質で分類したヒエラルキーがあり、どの国も大枠は同じようなものになっています。 簡単にいうと、上の分類になればなるほど、厳しい法律が定められていて格が高くなる、またその見返りとして土地の名前を名乗ることが認められているというものです。フランスの最上級の等級はAOC(Appellation d'Origine Contrôlée)と呼ばれており、それと同じ位置づけにあるイタリアの等級がDOCG(Denominazione di Origine Controllata e Garantita)なのです。

ワイングラスでの乾杯で、音を立てるのはマナー違反?

ビールジョッキでは豪勢を音を立てても良いけれど、ワイングラスで乾杯するときは決してグラス同士をぶつけてはいけない──日本では、それがマナーとして認識されています。 しかしながら、創業250年の歴史を誇る老舗ワインブランド・リーデルは、2011年に「乾杯でグラスをぶつけるのはルール違反ではない」と正式に表明しています。 ただし、繊細な縁同士をぶつけては割れてしまう可能性があるため、正式な乾杯方法は傾けたワイングラスの腹同士をぶつけるのだそうです。 リーデル家10代目当主であるマキシミリアン・リーデル氏も「ワインは色や香り、味わいだけでなく、音も含めて五感で楽しんでくださいね」(参考ページより引用)と発言しており、正しい乾杯方法や奏でられる音色も動画にて確認することができますよ。

関連コラム

飲酒は20歳になってから。飲酒運転は法律で禁止されております。 Copyright © 家ワイン All Rights Reseved.