「メルシャン」のまとめ

VRでワイナリーを疑似体験できる!「シャトー・メルシャン ハーベスト・フェスティバル 2017 in TOKYO」が開催

10月6日(金)、7日(土)、8日(日)の3日間にわたり、東京ミッドタウン及び、シャトー・メルシャン トーキョー・ゲスト・バルにて「シャトー・メルシャン ハーベスト・フェスティバル 2017 in TOKYO」が開催されます。 今回のイベントの目玉は最新のVR技術を駆使した「五感テイスティング・ツアー」。ドローンからの空撮360度映像や工場やセラーの様子など、VRコンテンツならではの体験ができます。 それでは、シャトー・メルシャンや日本ワインの魅力を発見、体験できるイベントをご紹介します。

チリワイン「ラデラ・ヴェルデ」がパッケージをリニューアルして8月下旬に発売

メルシャン株式会社は、チリの完熟したブドウの味わいを楽しめるワイン「ラデラ・ヴェルデ」(赤・白 各720ml・1500ml)のパッケージリニューアルし、8月下旬より順次全国で発売開始します。「ラデラ・ヴェルデ」とは、スペイン語で「緑の丘」を意味し、チリの完熟したブドウの味わいを気軽に楽しめます。2014年の発売以来、「料理と相性が良い」「口当たりの良さ」や、ペットボトル容器という「機能性」「手頃な価格」から人気のワインです。パッケージリニューアルでは、コンドルのシンボルマークを金の帯で強調し、ブランドの鮮度を向上させて新たな需要を図ります。

メルシャンは「ボージョレ・ヌーヴォー 2017」を含むフランス産やイタリア産新酒などを発売

メルシャン株式会社は、フランス産やイタリア産の2017年新酒の受注を7月上旬より全国で開始し、「ボージョレ・ヌーヴォー 2017」を含むフランス産新酒は11月16日(木)より、イタリア産新酒「ヴィノ・ノヴェッロ 2017」を10月30日(月)より全国で発売開始します。 例年人気のアルベール・ビショー社の「ボージョレ・ヌーヴォー 2017」を中心に、ロゼやノンフィルター(無濾過)のヌーヴォーなど、多様化するニーズにお応えするラインアップに加え、「トロフィー・リヨン・ボージョレ・ヌーヴォー」で2015・2016年、2年連続金賞に輝いた「アルベール・ビショー ボージョレ・ヴィラージュ・ヌーヴォー シャトー・ド・ヴァレンヌ」のハーフサイズを新発売します。

「メルシャン おいしい酸化防止剤無添加ワイン オフ日和」が9月5日に発売開始!

メルシャン株式会社は「メルシャン おいしい酸化防止剤無添加ワイン」シリーズより、「メルシャン おいしい酸化防止剤無添加ワイン オフ日和」赤・白の2種を、9月5日(火)より全国で販売開始します。おいしい酸化防止剤無添加ワインのシリーズは「糖質・カロリー30%オフ」、「アルコール控えめ7%」で、11年連続無添加カテゴリーNo.1のブランドとして、味わい・品質ともに高い評価をいただいています。

「シャトー・メルシャン “涼を愉しむ” 3本セット」をDRINXにて数量限定発売!

メルシャン株式会社は、キリンオンラインショップ「DRINX(ドリンクス)」にて、日本ワインを季節とともに愉しむ「マンスリー シャトー・メルシャン」の7月の企画として、「シャトー・メルシャン“涼を愉しむ”3本セット」を、7月6日(木)14時よりDRINX限定で240セットを発売開始します。

メルシャン「ワールドセレクション テンプラニーリョ フロム スペイン」を8月22 日より販売

メルシャン株式会社は、世界から集めたおいしいワインをわかりやすく提供して楽しんでいただく「輸入デイリーセパージュワインシリーズ」の「ワールドセレクション」から、ワイン伝統国スペインの代表的品種を用いた「ワールドセレクション テンプラニーリョ フロム スペイン」を8 月 22 日(火)に全国で新発売します。 「ワールドセレクション」シリーズについて ワインの飲用頻度・飲用量の少ないミドル・ライトユーザーのお客さまがワインを購入する時に「中味がわからず、何を購入して良いかわからない」「産地や品種によっての違いがわかりにくい」などの難点を産地や品種(シングルセパージュ:単一品種使用)、品質(メルシャンの知見を生かした技術力)などわかりやすくし、手軽に楽しんでいただける、輸入デイリーセパージュワインシリーズです。

「ギュギュッと搾ったサングリア」小容量ボトル缶が販売本数400万本突破で販売好調!

メルシャン株式会社が5月16日(火)に発売した、みずみずしい果実のおいしさが楽しめるワインベースのお酒「ギュギュッと搾ったサングリア」の300ml小容量ボトル缶2種(ギュギュッと搾ったサングリア 赤ワイン×オレンジ&カシス」・「同 白ワイン×グレフル&パイン&オレンジ」)が発売から3週間で、年間目標の3割となる7,500ケース(※ 300ml×12本入り)を達成し、シリーズの累計販売本数は2017年6月上旬で2015年3月の発売から400万本を達成(※500ml換算)しました。 メルシャン株式会社では「ギュギュッと搾ったサングリア」300ml小容量ボトル缶好調の理由を3つにまとめました。

メルシャンより「調和を味わう」日本ワイン3 本組がを300セット限定で6月8日より発売!

メルシャン株式会社は、キリンオンラインショップ「DRINX(ドリンクス)」(http://www.drinx.jp/)にて、日本ワインを季節とともに愉しむ、「マンスリー シャトー・メルシャン」の6 月企画として、「シャトー・メルシャン “調和を味わう”3 本セット」(300 セット限定、5,630 円(税込))を、6 月8 日(木)14 時よりDRINX 限定で発売します。

チリ名門ワイナリーの「サンライズ スパークリング スペシャルパック」を数量限定で発売!

メルシャン株式会社は、チリの名門ワイナリー、コンチャ・イ・トロ社が造る「サンライズ スパークリング」からワインクーラーとしても使えるオリジナルバックに入った「サンライズ スパークリング スペシャルパック」(白・ロゼ 各750ml)を全国で数量限定で6月27日(火)より発売開始します。 太陽がデザインされた明るいパッケージの「サンライズ スパークリング」を、野外でもぴったりの涼しげなデザインのオリジナルのアイスバックに入れて発売することで、冷やしたスパークリングワインの飲用を提案し、夏のワイン市場を活性化します。 「サンライズ スパークリング スペシャルパック」について 「サンライズ スパークリング」「同・ロゼ」をプレゼント用のバッグとしても、パーティなどで氷を入れてワインクーラーとしても使用できるオリジナルワインバックに入れました。

夏限定パッケージ「カッシェロ・デル・ディアブロ ソーヴィニヨン・ブラン」が数量限定発売!

メルシャン株式会社は、チリの名門ワイナリー「コンチャ・イ・トロ」社のプレミアム・チリワインブランド「カッシェロ・デル・ディアブロ」から日本初登場となる夏限定パッケージで「カッシェロ・デル・ディアブロ クール・エディション ソーヴィニヨン・ブラン」と「同ロゼ」の2品を6月27日(火)より数量限定で全国発売します。 ※中味は通常品の「カッシェロ・デル・ディアブロ ソーヴィニヨン・ブラン」「同 ロゼ」と同じです。 日本におけるチリワインの輸入量は2006年以降継続して増加しており、2015年以降フランスの輸入量を上回って1位、2017年1~3月も前年比125%(※)と飛躍しています。 ※ 財務省関税局調べによる「ぶどう酒(2L以下・2L超10L以下・10L以上150L以下・150L超の容器入り)」合計数量推移 「カッシェロ・デル・ディアブロ」シリーズ全15種の中でもキリッと冷やして楽しめる爽やかな味わいが特長のソーヴィニヨン・ブラン、ロゼの夏限定パッケージ商品を発売することで、ブランドの話題喚起を図るとともに、夏のワイン市場のさらなる需要を喚起します。

爽やかな新緑の時期に「シャトー・メルシャン 樽仕込みの白ワイン飲み比べセット」がDRINXにて限定発売!

メルシャン株式会社は、キリンオンラインショップ「DRINX(ドリンクス)」(http://www.drinx.jp/)にて、日本ワインを季節とともに愉しむ「マンスリー シャトー・メルシャン」の5月の企画として、「シャトー・メルシャン 樽仕込みの白ワイン飲み比べセット」(100セット限定)を、4月27日(木)14時※よりDRINX限定で発売開始します。 本企画は2016年3月よりスタートした日本ワイン「シャトー・メルシャン」より「ワインを愉しむ12ヶ月」として毎月季節に合わせたテーマでワインを提案しています。2017年は、日本で本格的にワインが造られはじめて140年という記念すべき節目の年ということで、深く日本ワインの魅力に迫っています。5月は、爽やかな新緑にちなみ、「風薫る日本ワイン」と題し、ピクニックに持っていきたい、樽仕込みによる味わい豊かな白ワインをご紹介。いま話題のシンプルなタルティーヌ(オープンサンド)とのマリアージュも提案します。 シャトー・メルシャン  樽仕込みの白ワイン飲み比べセット(限定100セット) いずれも樽で育成することで、それぞれの個性と奥深さを醸し出している白ワイン3本セットの産地や品種の違いをお愉しみください。

「ワールドセレクション」 発売から2ヵ月にして累計販売数量3万箱(40万本)を突破!

メルシャン株式会社が製造・販売する、産地(原産国)、品種(セパージュ)、品質(メルシャンの知見を生かした技術力)、分かりやすいパッケージデザインにこだわった輸入デイリーセパージュワインシリーズ「ワールドセレクション」(2種)の累計販売数量が2か月にして年間販売予定数の3割(年間目標10万箱)を達成しました。2月14日(火)の発売から2ヵ月となる4月中旬に3万箱(40万本)を突破したことになります。

甲州ブドウを躍進させた「きいろ香」とは?柑橘系の香りを持つ甲州ワインが生まれるまで

日本最古の民営ワイナリーとして設立された大日本山梨葡萄酒会社をルーツに持つ、シャトー・メルシャン。ワイン好きであれば知らぬ者はない、日本屈指の大手ワイナリーです。「大手」というとワインファンには毛嫌いされますが、メルシャンのワイン商品研究は世界的に見ても進んでおり、その研究結果を中小規模のワイナリーに公開するなどして、ワイン業界全体の底上げに貢献し続けています。 さて、そんなメルシャンの幾多ある研究のなかでも、日本ワインに新たな希望をもたらしたものといえば、「甲州きいろ香」の出現でしょう。 今でこそ、「きいろ香タイプ」の甲州ワインは定番となっていますが、当時は甲州ブドウを救うかもしれない大発見として、世界的にも話題となりました。今回、日本ワインに興味を持ち始めた方々のために、「きいろ香タイプ」の甲州ワインがどんなものなのかを解説していきましょう。

シャンパーニュとスパークリングワインの違いは?20代は約90%が知らなかった!

スパークリングワインを飲んだ際に「このシャンパーニュ(シャンパン)おいしいね」なんていう会話になったことはありませんか?今いただいたのはスパークリングワイン?シャンパーニュ?その違い、ご存じでしょうか? そんな観点から、お酒を1ヶ月に1回程度以上飲む、且つスパークリングワインまたはシャンパーニュが好きな20代~30代男女を対象に調査を行いました。興味深い結果がでておりますので、どうぞご一読ください。

注目の日本固有品種『甲州』から4銘柄の2016年ヴィンテージが登場

メルシャン株式会社は、2016年に収穫された日本固有のブドウ品種「甲州」を使用した日本ワイン「シャトー・メルシャン 甲州きいろ香 2016 」、「同 甲州グリ・ド・グリ 2016」、「同 山梨甲州 2016」の3種の新ヴィンテージと、新商品として「同 岩崎甲州 2016」を5月16日(火)より全国で発売します。