「メルシャン」のまとめ

「Asian Wine Review 2017」にて日本のワイナリーで最多の3品金賞受賞の快挙!!

アジアのワインに特化した品質評価サイト「Asian Wine Review」の今年2017年版にて、「シャトー・メルシャン マリコ・ヴィンヤード シラー 2013」、「シャトー・メルシャン マリコマリコ・ヴィンヤード ソーヴィニヨン・ブラン 2015」、「シャトー・メルシャン マリコ 北信シャルドネ RGC 千曲川左岸収穫 2015」が金賞を獲得しました。

名門ワイナリーのコンチャ・イ・トロ社「カッシェロ・デル・ディアブロ」のキャンペーンが3月14日(火)よりスタート!

メルシャン株式会社は、3月14日(火)~5月31日(水)の期間限定で、対象商品に貼付された応募シールに印刷されるシリアルナンバーを集め、Webあるいは応募ハガキで応募すると賞品が必ずもらえるというキャンペーンを開始します。

メルシャン、「日本の地ワイン 新鶴シャルドネ 2016」を北日本エリア限定で発売

メルシャン株式会社は、日本産ブドウ100%で造る「日本の地ワイン」シリーズから、「日本の地ワイン 新鶴シャルドネ」を2016年の新ヴィンテージより、北日本エリア1道・6県(北海道、青森県、秋田県、岩手県、宮城県、山形県、福島県)限定にて、2月21日(火)より販売を再開します。

メルシャンが世界から集めたおいしいワインをお届けする「ワールドセレクション」新発売

メルシャン株式会社は、日本のお客さまにもっと手軽にワインを楽しんでいただきたいという理念のもと、産地(国籍)、品種(シングルセパージュ)、品質(メルシャンの知見を生かした技術力)、わかりやすさ、にこだわった輸入デイリーセパージュワインシリーズ「ワールドセレクション」(2種)を、2月14日(火)より全国で発売します。

チリワイン「プードゥ」から小容量の「プードゥ 250ml」が発売

メルシャン株式会社は、人気のチリワイン「プードゥ」ブランドに飲み切りサイズの250mlを11月8日(火)より全国で発売します。 日本のチリワインの輸入量は2006年以降増加傾向にあり、2015年は前年比約2割増と大幅に伸びる結果となりました。また、本場フランスワインの輸入量を上回り1位となり、日本の食卓に多く並ぶようになりました。 人気のチリワイン「プードゥ」は、ラベルにチリのチロエ島に生息する体長70cmほどしかない世界で最も小さな鹿の一種である「プードゥ」をあしらった、カジュアルな雰囲気を持つ、親しみやすいパッケージです。

コクやふくよかさが楽しめる「フランジア ダークレッド」を発売

メルシャンは22年連続ワイン販売量世界No.1のワインブランド「フランジア」から、新商品「フランジア ダークレッド」を、9月20日(火)より全国で発売します。 「フランジア」は、フレッシュでフルーティな美味しいワインを気軽に楽しめるブランドです。既存ラインアップに加え、フレッシュ&フルーティでありながらコクやふくよかさが楽しめる味わいの「フランジア ダークレッド」を追加発売することで、多様化するお客様のニーズに対応し、好調な輸入ワイン市場のさらなる活性化を目指します。

チリのスパークリングワイン「プードゥ スパークリング」を発売

カジュアルな雰囲気で楽しむことができるチリワイン「プードゥ」ブランドから新たに「プードゥ スパークリング」を、9月20日(火)より全国で発売します。 「プードゥ」は、気軽さや親しみやすい雰囲気を楽しんで頂けるワインブランドです。今回の「プードゥ スパークリング」は、果実感ある豊かな香りと、フレッシュでフルーティなやや辛口のワインです。 爽やかで飲みやすく、非常にバランスのとれたワインなので、ライトユーザーからヘビーユーザーまで幅広く楽しめるスパークリングワインです。

「シャトー・メルシャン」シリーズからテロワールの違いを生かしたワイン3品が発売

メルシャン株式会社(社長 横山清)は、日本産ブドウを100%使用した「シャトー・メルシャン」シリーズから、新ヴィンテージワイン13種を、8月30日(火)より全国で発売します。同時に、ブドウの産地を細分化し、その土地の特長をより表現した「シャトー・メルシャン 北信シャルドネ RDC 千曲川右岸収穫2015」、「同 北信シャルドネ RGC 千曲川左岸収穫 2015」、「同 安曇野メルロー 2015」を新発売します。

メルシャン、土地・品種・造り手の個性あふれるイタリア産ワイン9品を発売

メルシャン株式会社(社長 横山清)は、土地・品種・造り手の個性あふれる、イタリアらしさを存分に表現したイタリア産ワイン9品を、9月6日(火)より全国で発売します。 近年、国内のワイン市場は好調に拡大を続けており、2015年のワイン課税数量は対前年比+4.8%の37.9万KLで、3年連続で過去最高を更新しました。 3000年のワイン造りの歴史を持ち、古くから「エノトリア・テルス(ワインの大地)」と呼ばれているイタリアは、ワインの生産地として日本でも広く知られており、イタリア産ワインの2015年の日本国内輸入課税数量はスティルワインが約3.5万KL、スパークリングワインが約6.5千KLで、ともに第3位の輸入国でありワイン伝統国として確固たる地位を確立しています