「スパークリングワイン」のまとめ

アミューズからデザートまで!全てシャンパーニュで構成されたブラインドテイスティングディナー

フランスのセミパブリック団体「シャンパーニュ地方ワイン生産同業委員会」が主催する、ブラインドテイスティングディナーが12月15日に開催されました。今回開催されたディナーは、アミューズからデザートまで全てシャンパーニュで構成されたブラインドテイスティングディナーです。

実はワイン造りの歴史が長い!ユニークで個性豊かな「大阪ワイン」の魅力

高温多湿なイメージのある大阪ですが、大阪と奈良の境界付近に降水量の少ない地域にはブドウ畑が広がっています。ワイナリーは緑溢れる場所から、都会のど真ん中までまで幅広く存在し、個性豊かなワインが造られています。また、「大阪名物の粉ものに合うワインを作る」というユニークさも兼ね備えているのが大阪ワインの魅力です。今回はそんな大阪ワインの歴史と、おすすめワイナリーをご紹介します。

高品質を世界中が賞賛!約200年の歴史を持つ老舗シャンパーニュ・メゾン「アンリオ」

今回ご紹介するシャンパーニュ・メゾンはアンリオは、長い歴史ある家族経営のメゾンです。創業は1808年とされてますが、それよりも遥か昔、まだシャンパーニュ製法が確立される以前の1640年からシャンパーニュ地方の中心都市ランスでワインを造っていた記録がある、まさに老舗と呼ぶに相応しいメゾンです。

カジュアルなチリ産スパークリングワイン「プードゥ スパークリング」の魅力とは?

イタリアのアスティ・スプマンテやスペインのカバの登場でスパークリングワインも低価格帯のものが人気を博し、日常の食卓にもスパークリングワインが並ぶようになりました。そして、今ではチリ産スパークリングワインが注目を浴びています。チリ産のワインといえば、コストパフォーマンスが高いというイメージが強くあると思います。今回はまさにその言葉にピッタリな「プードゥ スパークリング」をご紹介します。

この価格にこの品質!「シャルル・エドシック ブリュット・レゼルヴ」の魅力

シャルル・エドシックは1851年に創立されたシャンパーニュ地域で4番目に長い歴史があるシャンパーニュ・メゾンです。「エドシック」を名乗るシャンパーニュメゾンは他に2つありますが(エドシック・モノポールとピペ・エドシック)、「シャルル・エドシック」は数段格上の品質でとにかくリッチです。

極上のロゼシャンパンを始め、個性的なラインナップが魅力的なローラン・ペリエ

創業は1812年と大変歴史のあるシャンパン・メゾン「ローラン・ペリエ」ですが、1929年の世界恐慌の時はその存続が危ぶまれるほどの経営危機に陥ったこともあります。しかし、現在は同じシャンパン・メゾンの「サロン」や「ドゥラモット」を傘下に置くシャンパーニュ地方を代表する一大メゾンとなりました。今回はそんな歴史あるシャンパン・メゾン「ローラン・ペリエ」をご紹介ます。

イタリアが誇る赤いスパークリングワイン「ランブルスコ」ってどんなワイン?

メジャーなスパークリングワインといえば「シャンパン」ですが、世界各国でその土地の特徴を表したスパークリングワインが造られています。そんな中でもイタリアのランブルスコは初心者にも飲みやすく、非常に人気のスパークリングワインです。 今回はそんな「ランブルスコ」についてご紹介いたします。

映画007のジェームズ・ボンドも愛飲しているシャンパーニュ「ボランジェ」の魅力とは?

今回ご紹介するシャンパンは、映画「007」でジェームズ・ボンドが愛飲することでも知られている「ボランジェ Bollinger」です。1829年にジャック・ボランジェによって創設され、ボランジェ一族によって運営されている、著名シャンパーニュメゾンでは数少ない家族経営を貫く高級メゾンです。

徹底した品質!最高級だけを求めるシャンパン「ヴーヴ・クリコ」の魅力とは?

今回はシャンパーニュ・メゾンの中でも特に鮮やかなラベルで目を惹くヴーヴ・クリコをご紹介いたします。シャンパーニュは今や日本でも欠かせないワインとなりました。輸入量は世界で第4位。輸入金額で見れば第3位。さらに高級品のプレステージ・レンジの物に限れば第2位と、もはや完全に市民権を得た市場と言えるでしょう。 ヴーヴ・クリコの設立は1772年、実に200年以上の歴史を誇る老舗中の老舗です。「ヴーヴ」と言うのは未亡人と言う意味で、創設したのはフィリップ・クリコと言う男性でした。

自分へのご褒美にぴったり!サンタ バイ サンタ カロリーナ スパークリング ブリュット

人気の「サンタ バイ サンタ カロリーナ」に、新しい仲間「サンタ バイ サンタ カロリーナ スパークリング ブリュット」が登場しました。今回は、こちらの「サンタ バイ サンタ カロリーナ スパークリング ブリュット」を簡単なアンケートにお答えいただいた方の中から、抽選で36名様にプレゼントいたします。 この「サンタ バイ サンタ カロリーナ スパークリング ブリュット」は、ゴールドを基調とした高級感溢れるデザインから、日常の食卓シーンに留まらず、お祝い事やイベント、リラックスタイムや自分へのご褒美にもぴったりのワインです。

ANA限定ボトルのスパークリングワイン第2弾の予約スタート

大人気のANA限定ボトルのスパークリングワイン「HIKOUKI(飛行機) CAVA(カバ)2014」の予約販売を開始しました。 2016年2月に発売された「HIKOUKI CAVA 2013」が大変ご好評いただいていることからの第2弾です。   <h2>ANA限定ボトルで楽しむスパークリングワイン</h2> カバはスペインのカタルーニャ地方を中心に造られるスパークリングワインです。カバはシャンパーニュと同じ瓶内二次発酵にて造られています。この「HIKOUKI(飛行機) CAVA(カバ)2014」は更に24ヶ月以上と通常のカバよりも長く熟成させた仕上がりとなっています。

コストパーフォマンスの良いスペイン産スパークリングワイン「カバ」とは?

スペインのその大部分がカタルーニャ州ペネデス地域を主産地とする、スパークリングワインをカバ(カタルーニャ語で「洞窟」や「地下蔵」を意味しており、かつては熟成の際、実際に洞窟が使用されていました)と呼びます。 シャンパンと同じ製法なうえ、リーズナブルなので日本でも人気の「カバ」。今回はそんな「カバ」についてご紹介します。

「ランソンノーブルキュヴェブリュット2002」が最高賞を受賞!

アサヒビール株式会社が取り扱うシャンパン「ランソン・ノーブル・キュヴェ・ブリュット2002」が、ワインコンクール「ジャパン・ワイン・チャレンジ2016」にて、最高賞となる「インターナショナル・トロフィー賞」を受賞しました。 また、「ランソン」ブランドは昨年開催された「ジャパン・ワイン・チャレンジ2015」でも「トロフィー賞」を受賞しており、2年連続の受賞となります。

「FRUITREE スパークリングワイン〈マンゴーロワイヤル〉」を限定発売

サントリーワインインターナショナル(株)は、シャルドネ種を使用したスパークリングワイン「FRUITREE(フルーツリー)スパークリングワイン〈マンゴーロワイヤル〉」を11月1日(火)から全国で限定発売します。 現在、日本ではバル業態などの飲食店にて、フルーツを加えた甘くて飲みやすい味わいのワインに人気が集中しています。そうしたカジュアルなワインを、家庭でも気軽に楽しめるように「FRUITREE(フルーツリー)スパークリングワイン」を2016年3月に発売しました。

チリのスパークリングワイン「プードゥ スパークリング」を発売

カジュアルな雰囲気で楽しむことができるチリワイン「プードゥ」ブランドから新たに「プードゥ スパークリング」を、9月20日(火)より全国で発売します。 「プードゥ」は、気軽さや親しみやすい雰囲気を楽しんで頂けるワインブランドです。今回の「プードゥ スパークリング」は、果実感ある豊かな香りと、フレッシュでフルーティなやや辛口のワインです。 爽やかで飲みやすく、非常にバランスのとれたワインなので、ライトユーザーからヘビーユーザーまで幅広く楽しめるスパークリングワインです。

フランスで人気の「ミュスカドール マスカット スパークリングワイン」を新発売

サントリーワインインターナショナル(株)は、フランスで販売数量No.1のマスカットスパークリングワイン「ミュスカドール マスカット スパークリングワイン」を11月1日(火)から全国で新発売します。 日本で人気が高まるマスカット種を100%使用した、やわらかな泡立ちとイキイキした果実味が特長のやや甘口のスパークリングワインで、パーティーシーズンにぴったりの商品です。

夏の風物詩「花火」をイメージしたワイン「ジェイコブス・クリーク かぎや」

梅雨明けして夏らしい日が続いていますね。皆様はいかがお過ごしですか?私の住んでいる街でもつい最近花火大会がありました。夏の花火は華やかで美しいですよね。 今回は日本の夏の風物詩・花火をイメージして造られたオーストラリアのスパークリングワイン「ジェイコブス・クリーク かぎや」をご紹介します。

アサヒ、チリワイン「サンタ・ヘレナ・アルパカ・スパークリング・ロゼ」を発売

「サンタ・ヘレナ・アルパカ」は、アサヒビール(株)が販売する輸入デイリーワインの主力ブランドです。金色のアルパカの親しみやすいラベルデザインと、手頃な価格ながら本格的な味わいが楽しめるワインとして好評いただいています。2012年の発売以来伸長を続け、現在“輸入ワイン市場売上容量No.1ブランドです。