「スパークリングワイン」のまとめ

ブラジル発セミスイート スパークリングワイン「CHANDON PASSION」が4月25日より発売!

MHD モエヘネシーディアジオ株式会社は、プレミアムスパークリングワイン 「CHANDON」から、情熱の国ブラジルで造られた新しいセミスイート スパークリングワイン 「CHANDON PASSION(シャンドン パッション)」を2017年4月25日から主要百貨店を中心として販売開始します。氷やトロピカルフルーツを入れたり新感覚の飲み方も楽しめます。

インドで造られたワインってどんなもの?

今やワインは世界中で造られていますが、インドでも北部から南部まで幅広い地域で盛んに造られているってご存知ですか? インドは高温多湿でワイン造りに向いてないと思われがちですが、寒暖の差が激しい高地が多いことから1990年代頃からワインが造られるようになりました。 意外にワイン造りに適しており、世界のワイン銘醸地と似た気候だと評される地域もあるほどです。北部のヒマカル、中西部のナシーク、サンガリ、南部のベンガルでインドのワイナリーが点在しており、近年盛んにワインが造られるようになりました。  今回ご紹介する「スラ・ヴィンヤーズ ブリュット」はインド最大のワイン生産地である中西部のナシークで造られているスパークリングワインです

装い新たに!サントリーワイン、シャンパン「ローラン・ペリエ ラ キュベ」を発売

ローラン・ペリエ社は、高い品質と独創的なラインナップで世界的にも評価の高いフランスのシャンパンメゾンです。そんなメゾンの「ローラン・ペリエ」は、フランスはもちろん現在160ヶ国以上で楽しまれているシャンパンで、多くの文化人やワイン愛好家にも親しまれています。

ワインは空けた翌日に飲んだほうがおいしいこともある?

ワインバーやレストランで働いていると、お客様にグラスワインを提供する際、抜栓したてのワインを提供する時もあれば、2日経ったワインを提供することもあります。また、お客様の中には、開けたばかりのワインが一番おいしいと信じている方も多いと思いますし、ワインを開けてから何日間保存できるのか?疑問に思っている方も多いと思います。では、実際にはどうなのでしょうか?

「フランチャコルタ」が2016年度は輸出額が15%増加&日本が輸出先第一位に!

イタリアのスパークリングワイン 「フランチャコルタ 」は、2016年度は輸出額が15%増加し、飛躍の一年になりました。輸出先としては日本が全体の22%を占め、続いてスイス(15.2%)、ドイツ(13.2%)、アメリカ(12.4%)の順になっています。日本への輸出額は前年度から16%増加しました。その他の国々においても増加し、特にスカンジナビア諸国、ノルウェーは249%増、スウェーデンは514%増という伸び率を見せています。2016年の販売本数は17,400,000本、マーケット需要はフランチャコルタにしかないサテンにさらに集中し14%増加、ロゼは11%増加です。

シャンドンロゼを飲みながら「お花見CHANDONクルーズ」!目黒川と隅田川で2017年3月24日(金)~4月9日(日)に出航

MHD モエ ヘネシー ディアジオ株式会社は、オーストラリアのプレミアムスパークリングワイン「CHANDON(シャンドン)」を片手にお花見が楽しめる「お花見CHANDONクルーズ」を目黒川と隅田川にて2017年3月24日(金)から4月9日(日)まで開催します。

東京・丸の内で期間限定オープン!LOVE THE NOW「EMOETICON LOUNGE」

1743年の創業以来、祝福と称賛のシンボルとして世界中の人々を魅了し続けてきたモエ・エ・シャンドンは、2017年4月1日(土)~16日(日)、東京・丸の内の「Sarabeth’s Tokyo(サラベス 東京店)」にて、新しい春の訪れを鮮やかに彩るロゼ アンペリアルのポップアップラウンジ、「LOVE THE NOW “EMOETICON LOUNGE(エモエティコン ラウンジ)」を期間限定でオープンします

ブームの予感!?プチプチ軽やかな微発泡ワイン「ペティヤン」とは?

シャンパンとはまた別の魅力を持つペティヤンをご存知ですか?フレッシュで軽快な飲み心地のペティヤンは、炭酸が苦手な方でも飲みやすいスパークリングワインです。日常的に親しみやすい価格と味わいのペティヤンをワインライフに取り入れると、楽しみが広がるかもしれません。

コスパ最強!カバなど多種多様なワインを生む、スペインワインの魅力とは?

スペインワインと聞いて何を思い浮かべますか?実はワインの生産量、ブドウの栽培量共に世界トップレベルで、最近では特にスパークリングワインであるカバがコンビニでも定番品として置かれているほど人気が急上昇中なんです。今回はそんなスペインワインの魅力をご紹介したいと思います。

EROTYKA TOKYO PARIS クリエイティブ・アートディレクター米津智之氏デザインによる華やかなボトルが発売!!

シャンドン ロゼ限定ボトル「シャンドン ロゼCHANDON ROSÉ BY TOMOYUKI YONEZU」を2月21日(火)より、全国主要百貨店等にて販売を開始します。 オーストラリアのプレミアム スパークリングワイン“CHANDON”は、日本の文化「花鳥風月」に注目してデザインボトルをつくったそう。こちらのロゼは、桜だけでなく、椿や牡丹、月、鳥など『和のモチーフ』を入れた日本発のデザインになっています!

シャンパンの中でも手軽な価格の「ランソン」。その魅力は製法に隠されていた!?

今回ご紹介するシャンパンはランソンです。毎日飲むにはシャンパンは高価ですが、そんな中でもランソンは比較的手頃な価格で手に入りやすいシャンパンではないでしょうか? リーズナブルでありながらも、100年以上前から英国王室御用達になっており、現在はスウェーデンやスペインの王室にも献上されていると言う大変に歴史のある格式の高いメゾンです。

世界中で愛されている!抜群の安定感を誇るシャンパン「テタンジェ」の魅力とは?

今回ご紹介するシャンパンはテタンジェです。1734年創業のフルノー社を起源としていますが、テタンジェの名前で販売を始めたのは1930年からと比較的若いメゾンです。 しかし、生産量約500万本の2/3が輸出されている、世界で有名なシャンパンです。所有している畑も280ヘクタールと大変広く、その畑から収穫できるブドウで、生産量の半分を賄っています。この割合はシャンパーニュ・メゾンでは非常に高い数字です。