「レシピ」のまとめ

イル・ド・フランスの郷土料理「ポタージュ・サン・ジェルマン」の作り方

春の食材が店頭を飾り、五感すべてから春を楽しむ事が出来る嬉しい季節ですね。今日は春に旬を迎えるグリンピースを使ったイル・ド・フランスの郷土料理「ポタージュ・サンジェルマン」の作り方をご紹介させて頂きます。 「ポタージュ・サンジェルマン」とはグリンピースを使ったポタージュのことです。何故、サンジェルマンと呼ばれるのかと言うと、かつてパリ近郊のサンジェルマン・アン・レがグリンピースの産地だったことから、「ポタージュ・サンジェルマン」と呼ばれる様になったそうです。 とても簡単に出来るのでぜひ作ってみてください。

パーティーで大活躍!簡単フレンチ「サーモンのリエット」

これからの季節、ホームパーティーなど家でワインを飲む機会が増えてきますよね。そこで今回はホームパーティーにピッタリの「サーモンのリエット」をご紹介させて頂きます。 リエットは作り置きも出来て、持ち運びにも便利、そしてワインのおつまみにも合うホームパーティーで大活躍なアイテムです。簡単に出来るので、是非作ってみてください。

家で気軽に楽しもう!家ワインも太鼓判をおす、オススメサングリアレシピ特集

ワインが苦手な方でも美味しく飲むことのできるワインカクテルのサングリア。作り方がとても簡単なので、自宅で気軽に作ることができます!今回は家ワインがオススメする、サングリアレシピを5つご紹介します。ワインのアルコール分は13度程度。フルーツを入れて漬けこむ事は酒税法で禁止されているため、飲む直前にオレンジジュース等で割って作って下さいね。

とってもヘルシーで体に嬉しい!ワインによく合う「揚げない海老マヨ」

ワインラヴァーの皆様はワインに合うお料理作りを楽しまれていますか? 食材や調味料の組み合わせで、マリアージュするワインの幅が広がり、ワインライフが一層充実しますよね。 今回はマヨネーズにこだわって「ヨード卵・光 スーパーリッチマヨネーズ」を使った「揚げない海老マヨ」の作り方をご紹介します。

みんな大好き!絶品の「チキンライス」はワインにも合わせられる

子供も大人も大好き!ケチャップ味のチキンライス。ホワイトソースやデミグラスソースをかけたり、薄焼き卵で包んだり、旗を立ててみたり(?)おつまみではなくきちんとお食事のイメージですが、ひと工夫するとワインのお供にもなるんです。そのひと工夫とは? まずは味付けです。ケチャップだけで味付けしようとすると、風味や酸味が強くなりすぎてワインの邪魔をしてしまいがち。いつもよりケチャップの分量を減らし、顆粒タイプのコンソメで足りない味と旨みをプラスします。

牡蠣の旨味たっぷり!絶品「牡蠣のミルク煮」

冬は牡蠣の美味しい季節。生牡蠣にレモンを絞って食べたり鍋の具材にしたり、カキフライもおいしいですよね。実はフランス人も牡蠣が大好きで、白ワインと合わせたりしています。この記事では牡蠣の旨味をたっぷり味わう絶品レシピをご紹介します

南仏ニースのクレープ「ソッカ」とプロヴァンスワインで、おうちでリゾート気分を味わおう

南仏ニースの郷土料理「ソッカ」は、ひよこ豆の粉と塩にオリーブオイルを混ぜ、表面をカリッと焼いたクレープのような料理です。食前酒の前菜や、料理に添えて食べたりします。大きな鉄板に生地を流し、強火で表面は香ばしく中はフワッと焼き上げるので家庭で作るのが難しく、地元の人たちはレストランや屋台に食べにいきます。 乾燥したひよこ豆を使用し、家庭でも作りやすいようアレンジしたレシピをご紹介します。

【風邪予防・花粉症対策】免疫力UPの味方!ワインに合う「レンコンと海老の葱塩麹レモン炒め」

寒い日が続きますね。今回ご紹介するレシピで使用する旬野菜のレンコンは免疫力を高めてくれるので、風邪予防やこれから訪れる花粉症の季節の対策にもオススメな食材です。炒めて塩・コショウで味つけをするだけでも美味しいですが、今回はひと工夫♪優しい塩味にコクと酸味を添えた、ワインのおつまみにぴったりの一品をご紹介します!

夏に飲みたい白ワイン「アルバリーニョ」と夏のおつまみレシピ

日差しが強くなるにつれ、爽やかなでフレッシュな辛口白ワインが美味しく感じますよね。今回は、白ワイン品種「アルバリーニョ」をご紹介します。スペイン原産のアルバリーニョは、最近では日本でも生産されるようになったほど、実はじわじわと人気が高まっています。食事にも合いやすい白ワインなので、夕方のアペリティフにも、夕食のひと時にもお薦めです。今飲みたいアルバリーニョと、それに合う夏のおつまみをぜひお試しください。

裏技パスタレシピ!乾麺がモチモチの生パスタ風に。簡単さんまのラグーパスタ

家でご飯を作る際、手軽に様々なレパートリーを楽しめるパスタ。今回は乾麺のパスタをお店で出てくる生麺に近づけ、家で余っていそうな材料で作るお洒落で簡単なパスタのレシピをご紹介します。今回は季節を選ばずに簡単に作ることができる「さんまの蒲焼き缶詰」を活用し、家で簡単に作れる本格パスタです。

【男のワイン飯】大人の贅沢ステーキチーズサンドで、スパークリング片手にサッカー観戦!

4年に1度の大イベント、2018FIFAワールドカップロシアがいよいよ開幕します。好きな物をテーブルいっぱいに並べて、友人たちと一緒にサッカーを観戦しちゃいましょう!FIFAワールドカップのオフィシャルシャンパーニュとなったテタンジェより、限定ボトル「テタンジェ ブリュット レゼルヴ FIFAボトル2018」も発売されたので、今年のワールドカップはスパークリングワインで楽しんでみませんか?大人の贅沢を存分に詰め込んだ、ゴージャスサンドを堪能しちゃいましょう。

【男子ごはん】お花見やピクニックで活躍!簡単おいしいサーモンのトルティーヤ

近年のロゼワインブームに合わせて、お花見の時期になると桜並木をロゼワインやロゼスパークリングを片手にお花見を楽しむ人を見かける様になりました。今年のお花見はピクニック感覚で簡単に作れる“お洒落な男子ごはん”とロゼワインを楽しみませんか? 今回は世界的ハリウッドスターである、アンジェリーナ・ジョリーとブラット・ピットが所有していたことでも有名な、ミラヴァル・ロゼに合わせた男のお花見レシピをご紹介します。

【男のワイン飯】大人向けホワイトデーには手作りパスタ!一緒に楽しむおすすめワインも紹介

3月14日はホワイトデー。世間ではバレンタインデーほど盛り上がらない印象ではありますが、だからこそ、腕を振るえば男子力UPのチャンス! いつもは市販のスイーツで済ませている方も、今年のホワイトデーは男の料理でおもてなしに挑戦してみませんか?お料理初心者さんでも、心配ご無用。手軽で失敗の少ない、でもちゃんと豪華に見えちゃう一品をご紹介します。キュートな白ワインをキンと冷やして、スペシャルディナーのスタートです。

ルー・デュモンとジブリのコラボワインに合う「ジブリ飯」レシピを紹介!ワインのお味は?

スタジオジブリ映画の魅力の一つに、映画の中で登場する「ジブリ飯」の存在があります。登場人物たちの食事風景が、なんとも美味しそうで唾をごくり。「一度は食べてみたいな~」と思います。今回はそんなジブリ飯を、なんとジブリコラボワインとコラボレーション♪ジブリ映画に登場する料理を、おうちで再現できてしまいます!ワイン好き・お料理好きの私、早速試してみました。試してみたい方には味わいを想像したレシピも添えてあるので、ぜひお試しください。

大人向けバレンタインに。チョコが隠し味の「ビーフオムハヤシ」と一緒に楽しみたいワイン

もうすぐバレンタインですね。有名店のチョコレートや、手作りのチョコレート菓子をプレゼントするのもいいですが、ちょっと手をかけたお料理を作って自宅でワインと一緒に、ゆっくりと大人なバレンタインな時間を楽しんでみませんか。 ハヤシライスやオムライスは誰もが好きなメニューです。普段作るレシピにひと手間を加え、チョコレートを隠し味にした大人向け「ビーフオムハヤシ」のレシピをご紹介します!

ワインによく合うチーズアレンジ!ココットで簡単な「アップルパイチーズ」の作り方

最近ではクリームチーズなどの非熟成タイプをアレンジした、フレーバーチーズが増えていますね。 今回は身近な材料でとっても簡単にできる、アップルパイ風フレーバーチーズのレシピをご紹介します!「アップルパイ」と聞くと、手間がかかりそうなイメージですが、ココットに詰めて成型するだけなので不器用さんでも安心です!それでは早速つくってみましょう!

シャンパンやスパークリングワインに合う!簡単おつまみデザート「イチゴのグラスティラミス」の作り方

もうすぐクリスマスですね。家でのパーティーも多くなる時期はシャンパンやスパークリングで乾杯する方も多いかと思います。 そんな時、見た目もお洒落で綺麗なデザート感覚のおつまみを出すと、パーティーも盛り上がります。今回はシャンパンやスパークリングワインと相性の良い、イチゴを使った見栄えする簡単なデザートレシピをご紹介します。

料理用ワインの選び方と保存方法は?!具体例と一緒に活用方法を紹介します

お料理レシピに書かれている「ワイン」って、どんなワインを選べば良いの?品種は?値段は?保存方法は?赤ワインと白ワインの使い分けは?料理用ワインにまつわる疑問にお答えしましょう。 料理用ワインの選び方は、とても簡単。徹底的にこだわりたい!ということでもない限り、基本的には「何でも」OKです。スーパーやコンビニで購入できるお安いワインで十分、前日の飲み残しでも全く問題ありません。甘口のワイン、酢のように酸化してしまったワインは、料理の味を変えてしまうので避けましょう。 「料理用」と表記されているワインは、ワインの酸度や糖酸を調整したもの。魚の臭み消し、お肉を柔らかくするなど、料理への使用も考慮されて作られた商品です。飲用より安く手に入りますが、飲み残しワインがあるなら、料理用にわざわざ買う必要はありません。