「家ワイン」の記事 41 件

ルッコラとくるみ棒々鶏

今回のワイン飯レシピは、家ワインのコラムでも度々登場する料理研究家・かわごえ直子先生にお願いしました。ご紹介するレシピは「棒々鶏」です。単なる「棒々鶏」ではなく、ワインに寄り添うようにくるみとルッコラを使っています。一見難しそうに見えますが、ささみ肉はレンジでチンして、くるみは細かく潰すだけの簡単レシピです!簡単なのに見栄えがする料理ですので、おもてなしのテーブルが華やぐ前菜にぴったりなので、ぜひ作ってみて下さい。

ロール豚と下仁田葱のオイスター赤ワイン煮込み

今回のワイン飯レシピは、家ワインのコラムでも度々登場する料理研究家・かわごえ直子先生にお願いしました。 ご紹介するレシピは「ロール豚と下仁田葱の オイスター赤ワイン煮込み」です。2種類の豚肉を使うことで、新しい食感を楽しめるロール豚です。そして、下仁田葱の甘くとろけるような食感も楽しめます。 赤ワインで煮込むことでコクがプラスされシチューよりも濃厚で芳醇な仕上がりになります。メイン料理として映える一品が食卓を豪華に飾ってくれるでしょう。

ゴルゴンゾーラのカツレツ、プルーンのピュレとミント

今回のワイン飯レシピは東京都目黒区の住宅街にひっそりと佇む一軒家のレストラン「tokiya」さんにお願いしました。 レストランと言っても、内装や雰囲気はカフェのようで、とても居心地がよく、料理はフレンチをベースに季節にあわせたオリジナルで、ここでしか食べられない味に出会えるレストランです。

鶏の唐揚げ、蛸のマリネ、コリアンダー、ぶどう

今回のワイン飯レシピは東京都目黒区の住宅街にひっそりと佇む一軒家のレストラン「tokiya」さんにお願いしました。レストランと言っても、内装や雰囲気はカフェのようで、とても居心地がよく、料理はフレンチをベースに季節にあわせたオリジナルで、ここでしか食べられない味に出会えるレストランです。

柿と白和え風サラダ

2016年10月のワイン飯レシピは、東京・中目黒駅徒歩5分、駅から少し離れた路地裏の小さなビルの3階にある飲み食い処「のひのひ」さんにお願いしました。 店内は、厨房を挟んだカウンターが中心のこじんまりとした空間に、どこか家庭の温かさを感じてしまいました。旬の野菜と素材の味を活かした、優しくて味わい深い料理が楽しめるお店です。

豚肉の八幡巻き

2016年10月のワイン飯レシピは、東京・中目黒駅徒歩5分、駅から少し離れた路地裏の小さなビルの3階にある飲み食い処「のひのひ」さんにお願いしました。 店内は、厨房を挟んだカウンターが中心のこじんまりとした空間に、どこか家庭の温かさを感じてしまいました。旬の野菜と素材の味を活かした、優しくて味わい深い料理が楽しめるお店です。 レシピは会員限定で公開しています。

たらことミモレットのスクランブルエッグ

2016年9月のワイン飯レシピは、家ワインのコラムでもお馴染み、下北沢のカジュアルフレンチレストラン「KITCHEN CLOWN」さんにお願いしました。 「KITCHEN CLOWN」さんは夫婦で営むカジュアルフレンチ。フレンチがメインですが、シェフの地元である新潟県・能生漁港から直送させる鮮魚や こだわりの旬の食材も楽しむことができます。

鶏レバーとキノコの黒胡椒風味

2016年9月のワイン飯レシピは、家ワインのコラムでもお馴染み、下北沢のカジュアルフレンチレストラン「KITCHEN CLOWN」さんにお願いしました。 「KITCHEN CLOWN」さんは夫婦で営むカジュアルフレンチ。フレンチがメインですが、シェフの地元である新潟県・能生漁港から直送させる鮮魚や こだわりの旬の食材も楽しむことができます。

カジキのソテーココナツソース

2016年8月のワイン飯レシピは、家ワインのコラムでもお馴染み、料理研究家・三谷良子さんにお願いしました。 三谷良子さんはワインエキスパート、チーズプロフェッショナルを取得しているので、ワインのみならず、チーズの起源やそれに付随する歴史や、ワインとのマリアージュについても深く学んでいます。 家ワインのコラムでは、自宅で簡単に作れる簡単おつまみや、市販のチーズを使った簡単レシピを紹介していますが、ワイン飯では、完全オリジナルレシピを開発していただきました。

ヨーグルトソースで作るムサカ

2016年8月のワイン飯レシピは、家ワインのコラムでもお馴染み、料理研究家・三谷良子さんにお願いしました。 三谷良子さんはワインエキスパート、チーズプロフェッショナルを取得しているので、ワインのみならず、チーズの起源やそれに付随する歴史や、ワインとのマリアージュについても深く学んでいます。 家ワインのコラムでは、自宅で簡単に作れる簡単おつまみや、市販のチーズを使った簡単レシピを紹介していますが、ワイン飯では、完全オリジナルレシピを開発していただきました。

タコとアボカドの和風マリネ

2016年7月のワイン飯レシピは、東京・渋谷駅の側にある「Bistro Ku Hanare」さんにお願いしました。 「Bistro Ku Hanare」はカジュアルなスタイルのフランス・イタリア料理が楽しめる、知る人ぞ知る隠れ家的なビストロです。ドラマの撮影場所としても取り上げられているので、知っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

豚バラ肉の冷しゃぶ ラタトゥイユソース

2016年7月のワイン飯レシピは、東京・渋谷駅の側にある「Bistro Ku Hanare」さんにお願いしました。 「Bistro Ku Hanare」はカジュアルなスタイルのフランス・イタリア料理が楽しめる、知る人ぞ知る隠れ家的なビストロです。ドラマの撮影場所としても取り上げられているので、知っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

アスパラと生ハムの揚げ春巻き~ソースムースリーヌ~

2016年6月のワイン飯レシピは、家ワインのコラムでもお馴染み、下北沢のカジュアルフレンチレストラン「KITCHEN CLOWN」さんにお願いしました。 「KITCHEN CLOWN」さんは夫婦で営むカジュアルフレンチ。フレンチがメインですが、シェフの地元である新潟県・能生漁港から直送させる鮮魚や こだわりの旬の食材も楽しむことができます。

鶏肉の蜂蜜マスタード焼き

2016年6月のワイン飯レシピは、家ワインのコラムでもお馴染み、下北沢のカジュアルフレンチレストラン「KITCHEN CLOWN」さんにお願いしました。 「KITCHEN CLOWN」さんは夫婦で営むカジュアルフレンチ。フレンチがメインですが、シェフの地元である新潟県・能生漁港から直送させる鮮魚や こだわりの旬の食材も楽しむことができます。

羊のモモ肉の赤ワイン煮込み

今回のワイン飯レシピは東京都目黒区の住宅街にひっそりと佇む一軒家のレストラン「tokiya」さんにお願いしました。 レストランと言っても、内装や雰囲気はカフェのようで、とても居心地がよく、料理はフレンチをベースに季節にあわせたオリジナルで、ここでしか食べられない味に出会えるレストランです。

鶏むねとキウイとトレビスとアーモンド

今回のワイン飯レシピは東京都目黒区の住宅街にひっそりと佇む一軒家のレストラン「tokiya」さんにお願いしました。 レストランと言っても、内装や雰囲気はカフェのようで、とても居心地がよく、料理はフレンチをベースに季節にあわせたオリジナルで、ここでしか食べられない味に出会えるレストランです。

たけのことスナップえんどうの白味噌和え

たけのことスナップえんどうの白味噌和え 2016年4月のワイン飯レシピは、東京・中目黒駅徒歩5分、駅から少し離れた路地裏の小さなビルの3階にある飲み食い処「のひのひ」さんにお願いしました。 店内は、厨房を挟んだカウンターが中心のこじんまりとした空間に、どこか家庭の温かさを感じてしまいました。旬の野菜と素材の味を活かした、優しくて味わい深い料理が楽しめるお店です。 本当に素敵なお店で、プライベートでも行ってみたくなりました。 さて、今回お届けするロゼワイン「ドール マルベック&シラー ロゼ 2014」は、マルベックとシラーをブレンドした軽やかなワインです。フィニッシュにえぐみを感じます。 今回、このロゼワインに合わせて開発されたレシピが「たけのことスナップえんどうの白味噌和え」です。ワインに感じるえぐみと春の味に代表されるえぐみを合わせて、ロゼワインの後味に感じた甘みから、京味噌を使ってシンプルに合わせてみました。

鰹と明日葉のフライ

2016年4月のワイン飯レシピは、東京・中目黒駅徒歩5分、駅から少し離れた路地裏の小さなビルの3階にある飲み食い処「のひのひ」さんにお願いしました。 店内は、厨房を挟んだカウンターが中心のこじんまりとした空間に、どこか家庭の温かさを感じてしまいました。旬の野菜と素材の味を活かした、優しくて味わい深い料理が楽しめるお店です。 本当に素敵なお店で、プライベートでも行ってみたくなりました。 さて、今回お届けする赤ワイン「アルファ ロワール ロシュ ド フウ トゥーレーヌ ルージュ」は、ガメ種を主体とした非常にフルーティーなワインです。 今回の赤ワインに合わせて開発されたレシピは「鰹と明日葉のフライ」です。軽やかでフルーティーな赤ワインでしたが、後口に少し胡椒っぽいニュアンスを感じたので、肉というよりは、魚の赤身を使った方が合いそうなので、旬な鰹を使ってみました。

ボロネーゼソースのラザニア

2016年3月のワイン飯レシピは、東京・渋谷駅の側にある「Bistro Ku Hanare」さんにお願いしました。 「Bistro Ku Hanare」はカジュアルなスタイルのフランス・イタリア料理が楽しめる、知る人ぞ知る隠れ家的なビストロです。ドラマの撮影場所としても取り上げられているので、知っている方も多くいらっしゃると思います。 是非、皆さんに行っていただきたいお店です。 さて、今回お届けする赤ワイン「ル・ムートン・ノワール・ジロンド・アン」は、メルローが主体の荒々しさを感じる重めのワインです。 そんな赤ワインに合わせて開発されたレシピが「シナモンを効かせたボロネーゼソースのラザニア」です。ワインがメルロー主体なので土っぽさを感じます。この土っぽさにじゃがいもが合うようです。また、スパイシーなニュアンスもあったので、ナツメグを効かせたお肉のミートソースを使って、ラザニアに仕立ててみました。

ドライクランベリーとクルミの入ったキャロットラペ

2016年3月のワイン飯レシピは、東京・渋谷駅の側にある「Bistro Ku Hanare」さんにお願いしました。 「Bistro Ku Hanare」はカジュアルなスタイルのフランス・イタリア料理が楽しめる、知る人ぞ知る隠れ家的なビストロです。ドラマの撮影場所としても取り上げられているので、知っている方も多くいらっしゃると思います。 是非、皆さんに行っていただきたいお店です。 さて、今回お届けする白ワイン「フエンテ・ミラノ ヴェルデホ」はヴェルデホというブドウ品種を使った果実味豊かな白ワインです。 そんな白ワインに合わせて開発されたレシピが「ドライクランベリーとクルミの入ったキャロットラペ」です。今回お届けする「フエンテ・ミラノ ヴェルデホ」を飲んだ時にハチミツの香りやハーブっぽい植物の香りを感じることができるので、ハチミツと野菜を使い、ワインに感じるフルーティーな部分はクランベリーで調整しました。