「レシピ」のまとめ

サッと作れる簡単おつまみ。キノコの赤ワイン炒めのタルティーヌと柿の生ハム巻き

ボジョレー・ヌーボーの解禁日は11月第三木曜日!今年は11月20日でした。 ショットバーでは11月20日の0時1分に飲む人もいるそうですね。 「ボジョレー・ヌーボー」は、フランス・ブルゴーニュ地方南端に位置するのボジョレー地区が生産地。ガメイ種を使用し熟成期間の短いフレッシュ&フルーティーなワインです。

簡単!ボジョレー・ヌーボーにあわせる「3種の和かなっぺ」

11月第3木曜日の20日、今年もボジョレー・ヌーボーの季節がやってまいりました。 「ボジョレー・ヌーボー」とは、フランス・ブルゴーニュのボジョレーで、ガメイという品種から造られる新酒用のワイン。早くリリースできるブドウなので、先駆けてこの時期に出荷されます。今年のブドウの出来は...なんて難しい話は置いといて、「いよいよこの年のフランスのブドウがワインになったんだなぁ~」という喜びを持って抜栓をする、これはとても楽しいものです。

秋の旬果物を使ってアレンジ!柿モッツァレラ

今年の夏、ツイッターで話題になった「桃モッツアレラ」をご存じでしょうか。その名と通り、桃とモッツアレラをあわせて調味料をかけるカルパッチョのようなお料理。とっても簡単なのに、甘みとコクと酸味が絶妙と大人気になりました。

コンビニだけで買い物が完結!はんぺんのレモンバターソテーの作り方

コンビニだけで買い物が完結する「コンビニレシピ」から、今回は「はんぺん」を使ったおつまみをご紹介します。 おでんになっているはんぺんじゃありませんよ。パック入りの調理用はんぺん、コンビニでは豆腐やちくわのコーナーにあります。 さて皆さん、はんぺんをおでん以外で食べたことありますか? はんぺんはワインより日本酒や焼酎じゃない?なんて声が聞こえてきそうですが....はんぺんの主原料は白身魚のすり身なので、煮るのではなくバターで焼いてみるとワインと寄り添うと思いません?白身魚のバターソテーとでもいいましょうか...。

秋の味覚!きのこのボルドー風~ポーチドエッグのせ~

いよいよ秋本番!お天気のいい日は本当に気持ちよくて、まさに行楽シーズンですね♪そして芸術の秋、読書の秋、スポーツの秋、食欲の秋...みなさんは、いかがお過ごしですか!?日々素晴らしい美術や音楽、本、そして食事やお酒に触れ、いい刺激を受けていたいものですね~。

簡単でシンプルなスペイン料理!タコのガリシア風

今回ご紹介するレシピは、太陽と情熱の国スペインから「タコのガリシア風」です。ガリシアの人たちはこの料理が大好きで、赤ワインと一緒に食べるようですね。魚貝類と言えば、白ワインのイメージですが、このタコ料理にはなぜか赤ワインがよく合います。 キリッと冷えたワインとピリ辛なおつまみを食べれば、食欲もわいてきそうです。

市販のコンソメスープと合わせるだけ!コンソメ氷のみかんそうめん

やってきました夏休み!いつもはビールの私も、今年の夏はシュワッとスパークリングで日本の夏を堪能したい!暑い夏、汗をかいたらやっぱりビールよね♪というあなたにオススメしたい、とっておきのスパークリングワインをご紹介します。温度管理など気にせずキンキンに冷やしてOK、スクリューキャップだから缶のように素手で開けられる手軽さ。そして何より、一口で体中に広がる爽やかさ。詳しくはコラム後半で...。

プチプチした食感が楽しい!トウモロコシとミモレットのちぢみ

今回はとうもろこしを使ったワインに合うレシピ「トウモロコシとミモレットのちぢみをご紹介します。とうもろこしは、炭水化物ですが、ビタミンやミネラルをバランスよく含み栄養価も高い食材です。 そこに旨味の詰まったミモレットと合わせます。「ちぢみ」といっても、ワインとの相性は良いので、ぜひ作ってみて下さい。

夏は冷やしたサングリアで!家庭でつくれるサングリアレシピ特集

赤ワインをオレンジジュースなどで割って、果物を入れて冷やして飲む「サングリア」。発祥の地はスペインですが、今ではさまざまな店で見かけますし、いたるところでレシピが紹介されています。 サングリアの作り方はとても簡単で、自宅でも簡単に作れてしまうんですよね。 レシピ紹介サイトでは、「サングリア」と検索すれば、大量のレシピが出てきて、どれを作っていいかわからない人もいると思います。という事で、家ワインがオススメするサングリアレシピを5つご紹介です! また、ワインのアルコール分は15度程度なので、それにフルーツを入れて漬けこむ事は酒税法で禁止されているため、飲む直前に、オレンジジュース等で割って程作って下さい。