「加瀬まなみ」の記事 67 件

頑張るワタシへ。バレンタインデーはワインと合うご褒美チョコを贈ろう!

ワイン愛好者にとって、チョコレートは特別な存在。味わいに立体感を与えます。特にオレンジピール入りのチョコレートは、赤、白、ロゼ、スパークリング、どのタイプにも合わせられる万能おつまみです。今回はご褒美チョコに最適なおすすめ商品とアレンジレシピをご紹介します。

味付けはシンプルに塩だけ!寒い日に食べたい豚大根の和風ポトフ

寒い日の夜はポトフでほっこり♪体も心も温まりましょう。ウィンナーやジャガイモをコンソメでコトコト煮た洋風ポトフも美味しいけど、我が家では根菜とカツオだしの和風ポトフをよく作ります。味付けはシンプルに塩だけ。野菜の旨みがじんわり溶け込み、ほっこり甘いスープに変身してくれますよ。

食物繊維たっぷり!イタリア生まれの全粒粉グラハムクラッカーがおすすめ

ワインのあるテーブルには、もはや定番のように登場するクラッカー。市販のディップを添えたり、色とりどりの具材をのせてオシャレに盛り付けたり。おもてなしにも家呑みにも、様々なシーンで活躍してくれます。そこで、今回は私がおすすめするクラッカー「MISURA(ミズーラ)全粒粉クラッカー」をご紹介します。

ソーヴィニヨン・ブランの白ワインと合わせたい「しそわさびのロールポーク」

今回は、簡単だけどおもてなし感がある、私がプライベートで本当によく作っているヘビロテおつまみ「シソわさびのロールポーク」をご紹介します。シンプル調理ながら、ふわりシソとわさびの香りに、こんがりジューシーな豚肉が絶妙なコンビネーション!気分リセットにちょうど良い爽やかさ、ついついワインもすすんじゃいます。

止まらない美味しさ!パタタ・フリタス・トーレス社のプレミアムポテトチップス「トレース」

今夜はちょっとだけ気分よく飲みたいな、というシチュエーションなら、とっておきの贅沢ポテトチップス。昨年の冬、売切れ続出だった評判のポテチがコンビニに帰ってきました!バルセロナ発、パタタ・フリタス・トーレス社の厳選ポテトチップスをご紹介します。

白ワインと塩だけ!絶品とろけるカマンベールのオリーブオイル鍋の作り方

朝晩の冷え込みがグッと厳しくなり、アツアツ鍋が恋しい季節になりました。本日は簡単!ヘルシー!美味しい!この冬大注目の蒸し鍋をご紹介しましょう。用意するのは白ワインと塩、そしてオリーブオイルだけ。お好きな具材を鍋に入れて、蓋をして蒸すだけと、作り方もとってもシンプル。

ホットプレートで簡単!とろっとろのチーズを絡めたチーズタッカルビ風のレシピ

鍋料理が恋しい季節になりましたね。この冬私が最も注目しているのは甘辛「タッカルビ」。最近では、チーズに絡めてフォンデュのように食べるスタイルが人気です。辛いタレにとろ~りチーズで、お肉も野菜もモリモリいけちゃう!この冬何度もリピートしたい、お手軽アレンジレシピをご紹介しましょう。

ふわっとろ~がおいしい!おうちで簡単「ふわとろ卵とじのトンてり煮」の作り方

治部煮とは、江戸時代から親しまれている石川県金沢市の郷土料理です。鶏肉や鴨肉に小麦粉をまぶし、季節の野菜と一緒にダシの中でサッと煮たてて作ります。今回は治部煮を作る時に使う調理法で赤ワインにぴったりの「ふわとろ卵とじのトンてり煮」をご紹介します。

えっ?本当に?ボジョレー・ヌーボーのおつまみに甘い醤油味の揚げ煎餅がぴったり!

ボジョレー・ヌーボーはチャーミングな果実味とキレイな酸、渋みは柔らかく軽やかな飲み口なので、お料理も贅沢で手の込んだものより、手軽なおつまみの方が好相性です。また、甘い醤油味とも相性抜群なので、この甘い醤油味で、もっと手軽に食べられる揚げ煎餅との相性が良いんです。

ボジョレー・ヌーボーとも相性バッチリ!サツマイモと豚バラの照り炒め

最近私が気になっているのは、サツマイモとワインの組合せです。そのまま蒸してスパークリングワイン、ローズマリーとオリーブオイルで焼いて白ワイン、そして特筆すべきは赤ワインとの相性で楽しんでいます。今回は味付けはいつもよりちょっとだけ薄めに、香ばしく焼いた豚肉の脂と合せてみました。

カボチャ嫌いさんも食べれる「麻婆カボチャ」が赤ワインにピッタリ!

ハロウィンシーズン到来!ということで、今年もちょっとしたカボチャ料理に挑戦してみましょう。今回はカボチャ嫌いさんにもオススメの「麻婆カボチャ」のレシピです。カボチャの苦手な理由で一番多いの「甘み」「ホクホク感」をキリッと解決してくれる大人マリアージュをご紹介します。

ワインを楽しむときは「盛田 トリュフソース」でお料理をワンランクアップ!

フランス料理やイタリア料理の香りづけに使われる、三大珍味「トリュフ」。家庭で使うのはちょっとハードルが高いのですが、最近ではトリュフオイルやトリュフ塩など、トリュフの香りを手軽に取り入れられる商品が続々と開発されています。 いずれにしても「洋」のイメージでしたが、日本の食卓にグッと近づける「しょうゆテイスト」のソースが登場したのでご紹介します。

餃子の皮を使ってワインのおつまみにアレンジ!クルミ味噌チーズのクリスピー餃子

以前こちらで「餃子の皮で作る!リンゴとブルーチーズのひとくちクリスピー」をご紹介しましたが、SNSを中心に餃子の皮を使ったアレンジレシピは益々広がっています。 春巻き風にしたり、ラザニア風にしたり、鍋に入れたり・・・アレンジ自在で残ったら冷凍保存もできる、餃子の皮って本当に便利ですね。

イタリアワインと合わせる!簡単で美味しいナスとチキンのねぎポン

本日の主役は、安心のしょうゆベースに柑橘をプラスしたポン酢。甘酸っぱくて、コクのある料理をさっぱりさせてくれる日本の味。このポン酢にちょい足しをした、風味と食感が素晴らしい「ねぎポン」をご紹介します。 ポン酢にたっぷりの刻みネギと、ごま油とすりごまをちょっと。たったこれだけのひと手間で、ちょっとしたソースのように変身してくれます。

家で本場の味が楽しめる!トップバリュの「ワールドダイニング えびとムール貝のアヒージョ」

旅先で食べた”あの味”を、自宅で気軽に楽しめると人気の「トップバリュ ワールドダイニング」。3月に発売されたアジアシリーズに続き、新たなラインナップとして「ヨーロッパシリーズ」が仲間入りしました。 ヨーロッパ各国からの豊富なラインナップ!スペイン料理研究家の私が注目したのは、「えびとムール貝のアヒージョ(398円・税別)」です。

野菜の上からそのままかける!夏野菜で作る簡単バーニャカウダ風

本日のメニューは、イタリア料理でお馴染みのバーニャカウダ。アンチョビを溶かしたオイルベースのソースの野菜につけて食べる、野菜のオイルフォンデュのようなアンティパストです。 バーニャはソース、カウダは温かいという意味で、冬の鍋とも呼ばれているそうですが、どうしてこの暑い時期に温かいソースなのかと言うと、私はこのソースで食べる夏野菜が大好きなんです!

もちもち生麺は家でも作れる!ポリ袋で作る手打ちパスタ

和素材とのコラボやオリジナルソースも浸透し、すっかり国民食の一つとなったスパゲティ。お料理初心者さんでも男性でも、トライしたことのあるお料理No.1かもしれません。慣れ親しんだお料理だけど、ちょっとだけステップアップして「手打ちパスタ」に挑戦してみませんか? そこで今回は、可能な限り引き算したお手軽レシピをご紹介しましょう。 材料を全てポリ袋に入れ、シャカシャカ振って作る手打ちパスタ。捏ねる作業も最小限に、パスタマシンも特別な材料も使いません。とっても簡単。