「簡単」のまとめ

片手でパクッ!栄養満点な大人のおつまみピンチョスバーガー

暑い日が続いてますが、夏バテしていませんか?食欲がなくなる時期は、冷たい飲み物ばかりで栄養が不足しがちです。タンパク質不足も夏バテの原因になります。そんな時にオススメなのは、疲労回復効果もあるビタミンB1の多い、豚肉や鶏肉です。今回は豚挽肉を使用した見た目も可愛いミニサイズのピンチョスバーガーをご紹介します。この時期のワインのおつまみにオススメです。

フライパンで3分!簡単たたむだけの棒餃子風春巻き

暑い夏、揚げ物を食べたいけれど揚げるのが辛い…。こんな悩みを解決する、ペタンコですぐに火が通る棒餃子風の春巻きをご紹介します。 折りたたむだけなので、あっという間に包み終わる簡単な作り方です。厚さはたったの7ミリ。大さじ3の油でラクラク揚げ焼きができ、両面3分で火が通ります。 具材の一つとして粒コーンを加えると彩も食感もよくなります。缶詰を使いましたが、今が旬のとうもろこしを茹でて使ってもいいですね。

2ステップで完成!ワインと気軽に楽しめるカルボナーラトースト

パスタでお馴染みのカルボナーラ!ワインと合わせるのがお好きな方も多いのではないでしょうか。そんなカルボナーラの美味しさをパンに応用した「カルボナーラトースト」をご存じですか?簡単にできて、カルボナーラのおいしさが味わえる!と話題が広まっています。今回はワインに合うカルボナーラトーストのレシピをご紹介します!

夏でもお肉が食べたい!夏野菜たっぷりのプルコギビーフ

暑い季節は食欲がなくなりがちですが、夏バテをしないためにも、お肉でしっかりパワーを補いたいですよね!そんなときにオススメの肉料理「夏野菜たっぷりプルコギビーフ」をご紹介します。フライパン1つで、あっという間にできて、野菜もお肉もたくさん食べられるレシピです。 プルコギは甘辛いタレで味付けした、焼肉とすき焼きの中間的なイメージの韓国料理です。お酒もご飯もすすむ味ですね。今回は、お肉に夏野菜をたっぷりと加えました。野菜は何でも合いますが、特に旬のズッキーニを加えると彩もよく、栄養価もUPします。

ジューシーでとろっとろ!5分で出来るレンジ茄子のカルパッチョ

年間を通して手軽に手に入る茄子の旬は夏。「秋茄子は嫁に食わすな」ちょっといじわるな意味合いに誤解されることが多い、このことわざ。正しくは"気温の下がる秋にお嫁さんが身体を冷やさないように"という、姑さんの優しさなんですって。茄子はミネラルと水分が多く、体温を下げるクールビズ野菜としても注目されています。猛暑の季節はどんどん食べたい野菜です!

スッキリ白ワインに合わせたい。イワシとトマトのオーブン焼き

暑い日は火を使う料理を避けたい気分の日もありますよね。そんなときはオーブン焼きが便利です!今回は旬のイワシとトマトを使った簡単レシピをご紹介します。 イワシは魚屋さんにお願いして下ろしてもらえば、あっという間にオーブンに入れられますよ!さらにミニトマトとドライハーブを使えば、包丁を使わずに作ることも可能です。

不器用さんでも大丈夫。材料3つでとびっきりキュートなオリーブペンギンをワインのおつまみに

先日、「材料3つで簡単に作れて、とってもかわいいおつまみがある」と、オリーブペンギンの存在を教えてもらいました!これはかわいくて、ワインにも合いそう!と、私も早速作ってみました。私はあまり器用なほうではないのですが、それでも簡単に作ることができました!不器用さんも、ぜひ、気軽に試してみて下さい!

シチリアを味わい尽くそう!ツナとオリーブの冷製レモンパスタ

暑くなってくると、サッパリしたものが食べたくなりますよね。今回はイタリア、シチリアの白ワインに合わせて作れる、簡単でさわやかな冷製パスタをご紹介します。 シチリアはイタリア最南端の地中海に浮かぶ一番大きな州で、 グランブルー、ゴットファーザー、ニューシネマパラダイス等の映画のロケ地としても有名な場所です。 海にかこまれ、陽射しがたっぷり降り注ぐシチリアは、いわしやカジキマグロなどの新鮮な海の幸、トマトやオリーブ、レモンやオレンジの柑橘など、とにかく美味しい食材の宝庫です! ワインに関しても、フレッシュな白から長期熟成の赤ワインまであり、ワイン産地としても注目されています。ワインにアルコールを加えた酒精強化ワインの「マルサラ酒」や、レモンのリキュールの「レモンチェッロ」もシチリアの特産品です。 シチリアのお料理は茄子やトマト、セロリ等をワインビネガーで甘酸っぱく仕上げた煮込み料理や、いわしのパスタ、いわしに松の実やレーズンを詰めて揚げ焼きしたべッカフィーコが有名です。 シチリアにはレモンパスタもあるようです。 バターやチーズを入れてクリーミーなパスタにレモンを絞ったり、イタリアのマンマの手づくりパスタは各家庭で加える素材や味が異なるようです。 今回は、イタリアのマンマの手づくりパスタをアレンジ!オリーブオイルと塩、レモン味のパスタにツナとオリーブを混ぜた3ステップの簡単な冷製パスタにしてみました。 暑い日に食べたいさわやかな味わいです。

手軽なのにとびきり美味しい!料理とワインの品格を高める「チーズボール」マジック!

今週はいつもより頑張ったから、ご褒美にオフ呑みしたい!気の置けない仲間たちで集まって、部屋着のままで、すっぴんのままで、のんびり週末ワインを楽しみたい!そんな雰囲気の家呑みにピッタリのレシピをご紹介します。 リラックスした家呑みに、わずらわしさは×。アレコレ考えず、刻んで混ぜるだけのディップとクラッカーは、やっぱり便利な定番おつまみです。でも、手軽だからってガッカリはさせません。ワインなしでもとびきり美味しい!ワインと合わせると更に美味しい!料理もワインも、お互いの品格をぐっと高めてくれる不思議なマジックを実感できますよ。

お刺身を簡単3ステップで、アレンジ自在のカルパッチョに大変身!

陽射しの強い時期になりました。夏に向けて、これからますます暑くなりますね。 スパークリングワインや白ワイン、冷えたワインが美味しい時期です。 合わせるおつまみは、火を使わず簡単に調理ができて、見栄えもするお料理の「カルパッチョ」がオススメです。 カルパッチョは魚介のものが多いですが、もともとは生の牛フィレ肉の薄切りを使ったイタリア料理です。誕生には諸説ありますが、ベネツィアのハリーズ・バーの創業者が常連客の為に作ったメニューで、生牛肉の上にパルメザンチーズや、ルッコラ、マヨネーズベースのソースをかけたものでした。 牛薄切り肉の赤、皿の白が、カルパッチョという画家の描く絵画に似ていて、バーの創業者が画家の名を料理名にしたと言われています。 カルパッチョは色々な素材で作る事ができます。 今回は身近な魚のサクや、切り身で簡単にできるカルパッチョをご紹介します。今の時期、旬のカツオもオススメです。

ズボラモード全開でも失敗なし!5分で簡単!絶品本格チーズリゾット

イタリアでお馴染みのリゾットは、生のお米を炒めて炊くのが基本です。だしを足しながらゆっくり火を入れ、芯を残したアルデンテに仕上げるのがポイントです。作り方はシンプルですが、火加減に気を配りながら、つきっきりの調理。忙しい日や疲れて帰った夜には、ちょっとハードルの高い料理に感じるかもしれません。 そこで今回は、ズボラモードの時にもパパっと作れるリゾットのご提案。牛乳とスライスチーズ、そして残りごはんでOK。ごはんはさっと水洗いしてから炒めると、粘りが流れ、さらっとリゾットにピッタリの食感になります。とっても手軽なのに、ほほーと思わせる納得の美味しさ。女っぷりも上がること間違いなしです。

女子会におすすめ!ロゼワインと楽しみたいスペイン風おつまみ・マッシュルームの生ハム詰め焼き

先日、女子会をした際に好評だった簡単おつまみのレシピをご紹介します。 女子会といえばやっぱりピンク色のかわいいロゼワイン!ピンク色にあわせた生ハムと、マッシュルームを使ったスペイン風のおつまみで、オーブンまかせの簡単料理です。ロゼワイン以外にも合いますので、お好みのワインとあわせて楽しんでみて下さい!

初夏のおいしさをワインと楽しもう!赤ワインと合わせたいカツオのイタリアンポキ

初夏の風物詩といえば、初ガツオ!ということで、今回はカツオを使って、ワインにも合う簡単料理、ポキをご紹介します。 ポキはハワイ料理で、魚の切り身に醤油や油、香味野菜などを混ぜた料理で、最近では色々なバリエーションがあります。今回はオリーブオイルやミニトマト、ルッコラを使ってつくるイタリア風のポキです!初夏のおいしい食べ物をワインと一緒に楽しめます!

ためしてビックリ!「しば漬けとワインのマリアージュ」アレンジ3品!

お家ワインの醍醐味は、何と言っても気軽に楽しめること。ワインはもちろん、おつまみだって肩肘張らずにチョイスすることができます。お家の冷蔵庫や帰宅途中のコンビニで、ちょっと意外なマリアージュ探しをしてみませんか? 今回のご提案は「しば漬け」。キュウリ・ナス・シソを赤梅酢で漬けた、三大漬物の1つ。スーパーやコンビニ、お弁当の付け合せとしてもよく見かける、あの色鮮やかな漬物です。かなり意外な組み合わせに思えますが、実は、シャンパーニュ愛好家の間では、既にこのマリアージュを楽しんでいる方もチラホラいらっしゃるとか。複雑な味わいのシャンパーニュには赤紫蘇の風味が潜んでいて、しば漬けを合わせることで心地よくリンクしてくれます。 カジュアルワインを合わせるなら、ピノ・ノワールやガメイなど、軽やかな赤ワインがピッタリです。ポイントは酸のレベルを合わせること。しば漬けの風味とワインのフレッシュな果実味、爽やかさが同化され、なるほど!と実感できます。同じく同化させるという意味で、甘口ではないロゼワイン、ロゼスパークリングワインもオススメです。こちらはまさにニュアンスのリンク。ロゼには赤紫蘇や梅の風味を感じられる物が多いので、探してみてくださいね。 そのままカリカリつまむのに飽きてしまったら、ちょい足しアレンジにも挑戦してみましょう。

定番ポテトサラダをハレの日料理に!ポテトサラダのオシャレな盛り付け方法

お惣菜の定番「ポテトサラダ」は毎日の献立にはもちろん、お酒のおつまみにもピッタリですよね。マヨネーズで味付けした定番のレシピから、お酒に合うアレンジレシピまで様々あるので飽きがこないお惣菜です。 家庭的な料理なだけに見栄えが気になる”おもてなし”では、盛り付け方に悩んだ経験はありませんか?レタスとトマトを添えてポテトサラダを盛るという定番の盛り方も良いのですが、もう少しオシャレに盛り付けたいですよね。 今回は定番のポテトサラダを簡単にオシャレに盛り付ける3つの方法をご紹介します。ひと手間をかけることで、いつもの日常料理から、おもてなし料理に格上げしますよ。あか抜けなかったポテトサラダが、見栄えする1品に変身です!3つの方法をマスターし、ぜひ今夜のポテトサラダでチャレンジしてみてくださいね。

ジャムとビネガーの甘酸っぱさが心地よい!カマンベールのサラダ・苺ドレッシング

スペインの人たちは、チーズに甘みを足して食べるのが大好き。フレッシュチーズにハチミツをかけたり、ハード系チーズにメンブリージョという甘いゼリーを重ねたり、焼いたチーズにブルーベリーソースやマーマレードのドレッシングをかけたり・・・塩味と甘み、酸味のバランスを愛してやまないのです。最初はぎょっとした私ですが、今ではこの組み合わせに目がありません。 チーズはワインの最良の友。日本でも、ワイン愛飲家の間でチーズは人気者です。特に白カビ系チーズはマイルドでクリーミーなものが多く、日本人の嗜好に最も近いチーズと言えるかもしれません。今回は、この柔らかでクリーミーなカマンベールチーズに、ジャムとビネガーの甘酸っぱさが心地よい一品をご紹介しましょう。キュートな見た目で、おもてなしにもピッタリです。

ロゼワインに合わせたい!鮭フレークを使ったお手軽ディップ

ロゼワインといえば、やっぱりそのかわいらしいピンク色が魅力的ですよね!春になると飲みたくなるという方も多いのではないでしょうか。今回はそんなロゼワインに合わせたピンク色の料理をご紹介します。鮭フレークとヨーグルトを使って簡単に作ることができます!ヨーグルトのディップはヘルシーなのも嬉しいです。「カロリーは気にならないから、水切りの手間を省きたい!」という方は水切りヨーグルトをクリームチーズにしてもOKです。鮭フレークが余っているという方にも試して欲しい簡単レシピです。

切って焼くだけ!芯まで美味しい「春キャベツステーキ」

今回ご紹介するレシピは、この時期だけのお楽しみ、春キャベツを大胆に焼いたステーキ。芯を残したまま豪快に、ただただキャベツを焼くだけというシンプルレシピ。蓋はせず、焼き時間も短時間にして、あえて半生状態に仕上げるのがポイントです。こんがり焼けたキャベツの表面と、シャッキリみずみずしさの残った内側の両方を味わうお料理。キャベツの甘味が凝縮され、芯まで美味しくいただけます。

チーズとトマトで大胆アレンジ「フライパンで作るイタリアンしゅうまい」

シュウマイなのにイタリアン!フライパンだけで簡単においしく作れるので、ホームパーティーにおすすめです。新生活が始まり、新しいお友達を招く機会も多い時期。ちょっと目先の変わったオリジナル性のあるお料理をお出しして、皆に喜んでもらいましょう!今回はフライパンで蒸して作る簡単イタリアンしゅうまいのレシピをご紹介します。

いつもの食パンをおつまみに!ロゼワインに合うおつまみ海老トースト

ロゼワインの魅力は料理に合わせやすい万能さ!甘辛い中華の味付けやクセのあるエスニック料理にも合うんですよ。今回ご紹介するレシピは「海老」「長ねぎ」「生姜」といったエスニック定番の食材を使った、海老トーストになります! ナンプラーを使うことでさらにグっとエスニック感が増すのですが、もしナンプラーが無ければ醤油でもお試しいただけます。いつもの食パンをオシャレなワインのおつまみに変身させましょう。