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3/4(土)〈参加無料〉『野生酵母仕込みの無濾過ワインが並ぶ 試飲&販売会』〜南仏 プロヴァンス&南ローヌワイン〜

3/4(土)13:00~19:00 南仏ワイン専門インポーターの試飲会が目黒itto1Fスタジオ(目黒区目黒本町2-24-14)にて開催されます。 野生酵母によって自然に作られるオーガニックのワインを中心に扱っており、日本のカルトワイン、ファンキーシャトーも販売されます。日本初入荷のワインもあり、ヴィンテージ違い、土壌の違い、区画の違いなどの試飲もできます。やさしい味わいのグルナッシュとムールヴェドルのワインを用意しました。

“SAKURA”Japan Women’s Wine Awards 2017 結果発表

第4回目を迎える「サクラアワード」の審査会が、2017年1月28日から2月1日までの5日間、アグネスホテルアンドアパートメンツ東京で行われました。日本のワイン業界で活躍する『女性』406人の審査員が、37カ国4,212アイテムのワインをブラインド・テイスティングにより審査しました。

深川ワイナリーのワインも揃える!ワインと発酵食品のセレクトショップ「市松屋」がオープン!

昨今、下町エリアの門前仲町や清澄白河には、オシャレなスポットやお店が次々と増えました。 今では「コーヒーの街」とも言われ、数多くのカフェやコーヒーショップが立ち並びます。コーヒーが好きな人であれば、一度は清澄白河でのカフェ巡りを体験したことがあるのでしょうか?そんなオシャレな街「清澄白河」に、ワインと発酵食品のセレクトショップ「市松屋」がオープンしましたのでご紹介します。

5つ星ホテルでも愛されるベストセラーのシュピゲラウ『ヴィノグランデ』シリーズがオンラインで購入可能に!

世界中にある五つ星ホテルやレストラン、のプロたちに愛用されている「シュピゲラウ」のワイングラス。その中でも、ベストセラーの『ヴィノグランデ』シリーズが公式オンラインショップで2月7日(火)から販売をスタートします。 シュピゲラウのコンセプトは「Light&strong(軽くて強い)」というもの。鉛を含まず、『上質で薄い』ガラスを作り出す「吹きガラス製法」により軽量感をアップし、 製造工程に使用するチューブにプラチナを採用した「プラチナ製法」で耐久性を向上させています。

EROTYKA TOKYO PARIS クリエイティブ・アートディレクター米津智之氏デザインによる華やかなボトルが発売!!

シャンドン ロゼ限定ボトル「シャンドン ロゼCHANDON ROSÉ BY TOMOYUKI YONEZU」を2月21日(火)より、全国主要百貨店等にて販売を開始します。 オーストラリアのプレミアム スパークリングワイン“CHANDON”は、日本の文化「花鳥風月」に注目してデザインボトルをつくったそう。こちらのロゼは、桜だけでなく、椿や牡丹、月、鳥など『和のモチーフ』を入れた日本発のデザインになっています!

『バレンタイン』&『ホワイトデー』にぴったりエキゾチックな色とハート型のオーガニックチーズが発売

イギリスを代表するチェダーチーズは日本でも有名ですよね。でも元祖サマセット州の発祥の15ヶ月以上の熟成を経た「本物の」チェダーチーズはなかなか手に入らないんです。皆さんは本物を食べたくないですか? とても可愛いいハート型とイギリスといったらのユニオンジャック柄が入った、「Organic Vintage Cheddar」 は伝統的チェダリング製法と16ヶ月熟成により驚くほどのコクと旨みであるアミノ酸の結晶が感じられるんです!

頑張るワタシへ。バレンタインデーはワインと合うご褒美チョコを贈ろう!

ワイン愛好者にとって、チョコレートは特別な存在。味わいに立体感を与えます。特にオレンジピール入りのチョコレートは、赤、白、ロゼ、スパークリング、どのタイプにも合わせられる万能おつまみです。今回はご褒美チョコに最適なおすすめ商品とアレンジレシピをご紹介します。

よく分かる!日本ワインブームだからこそ知っておきたい日本ワインの歴史

財務省が発表した貿易統計により、日本における2016年のチリワイン輸入量が約5046万リットルと伝えられました。フランスワインの輸入量は4571万リットルだったことからもチリワインは国内輸入量を2年連続で上回ったこととなり、結果的に輸入ワイン1位の座は2016年もチリとなりました。 カジュアルながら高品質なチリワインブームは、まだまだ続くと見られていますが、その裏で湧き起こっているのが日本ワインブームです。今回は、その理由を探るために、日本ワインの歴史と歩みを解説していきます。

コロンと可愛く超カンタン!ミディトマトのファルシ(肉詰め)

赤ワインを口に含むと、思わずお腹がぐ~っと鳴るほど食欲を刺激されますよね。ジューシーでフレッシュなトマトの味わいを堪能しながら赤ワインを片手に陽気に語らう時間は最高です!今回はコロンとした見た目が可愛い、トマトを丸ごと使ったおつまみ「ミディトマトのファルシ」をご紹介します。

安全で美味しいワインを守るため! 2018年から適用の“ワイン法”とは?

ワイン法とは、生産者が産地や原材料に嘘偽りなく表示させ明瞭化すること、消費者がワインの表示を見たときにどのようなワインなのかをわかりやすくすることなどを目的としています。日本では2018年10月30日から適用することになりました。今回は日本のワイン法についてご紹介します。

スパイスにひと工夫!体の中から温めるホットワインで温活ダイエット!

1月も終わり、お正月に増えてしまった体重がもとに戻った人もいれば、いっこうに戻らない人も沢山いらっしゃるのではないでしょうか?私もいっこうに戻らない内の1人です。数年前までは、お正月が終わって、もとの生活に戻れば、意識しなくとも自然に戻っていたのに・・・。 一刻も早くもとの体重に戻さなければ! 「痩せやすかった数年前と今とで、何が違うのだろう?」と考えたら、「冷え性」になったということに気が付きました。足先の冷えは特に酷く、タイツを2枚履きした上に、さらに厚めのソックスを履くなど、オシャレは二の次状態。

メルシャン、「日本の地ワイン 新鶴シャルドネ 2016」を北日本エリア限定で発売

メルシャン株式会社は、日本産ブドウ100%で造る「日本の地ワイン」シリーズから、「日本の地ワイン 新鶴シャルドネ」を2016年の新ヴィンテージより、北日本エリア1道・6県(北海道、青森県、秋田県、岩手県、宮城県、山形県、福島県)限定にて、2月21日(火)より販売を再開します。