おしゃれにワインを持ち運べるOrox Leatherのワインキャディーをご紹介!

アメリカ・オレゴン州ポートランドのレザークラフトブランド「Orox Leather Co.(オロックス・レザー)」の日本サイト「oroxleather.jp(オロックスレザードットジェイピー)」http://www.oroxleather.jp/を運営するハッブル株式会社(本社:東京都中央区)から、ピクニックやホームパーティーにぴったりなワインキャディーをご紹介します。

これからの季節におすすめのコンビニワイン。カープーカー・ソーヴィニヨン・ブランをご紹介!

コンビニワインのレベルが高いと言われて久しいですが、最近は以前にも増してアイテムが充実しているのをご存知ですか? 「安くて」「美味しくて」「手軽に買える」と三拍子揃ったコンビニワインは、どんどん試してみないと損です!というわけで今日は、これからの季節に大変おすすめのコンビニワインをご紹介致します。

春から夏にかけて食べたくなる山羊(ヤギ)のチーズの世界!!

チーズは牛のミルクから作られるものが多いですが、山羊や羊、また地方によって南アメリカではアルパカのチーズなど特徴的なチーズが作られています。今回は春先に出産シーズンを迎える山羊のチーズに注目します!山羊はフランス語でシェーブルと呼ぶので、日本でもシェーブルチーズ、または英語でゴートチーズと呼ばれ、多くのファンがいます。 山羊のミルクは牛乳と違って一年中安定して得られるものではなく、シーズンがあるものです。春先に出産シーズンを迎えた山羊たちからは、春から初夏にかけて新鮮なミルクが得られ、秋ごろに再び赤ちゃんを授かるとミルクの時期は終わりになります。この短い泌乳期間のため、山羊のチーズは季節ものとしても楽しまれるということです。もちろん産地によって季節の差があったり、チーズの熟成期間が違うため一概には言えません。

ワインベルトから外れた国「フィンランド」のお酒事情とは?

サンタクロースがいる北欧の国フィンランドに伺いました。この国では飲食店で21時以降はアルコールが禁止されています。世界中がお手本になる教育や福祉サービスが充実するフィンランドが生み出した独特なルールであり、治安の良さにも繋がりそうですね!さらに、小売店で4.7%以上のアルコールはフィンランド政府が関わる「Alko(アルコ)」というお店のみでしか買えません。度数の低いビールなどは普通のスーパーマーケットでも購入できますが4.7%以上であるとワインもAlkoだけでしか手に入らないのです!

20代~30代は意外と知らない!シャンパーニュとスパークリングワインの違いを認識している人は2割以下という結果に!

スパークリングワインを飲んだ際に「このシャンパーニュ(シャンパン)おいしいね」なんていう会話になったことはありませんか?今いただいたのはスパークリングワイン?シャンパーニュ?その違い、ご存じでしょうか? そんな観点から、お酒を1ヶ月に1回程度以上飲む、且つスパークリングワインまたはシャンパーニュが好きな20代~30代男女を対象に調査を行いました。興味深い結果がでておりますので、どうぞご一読ください。

インドで造られたワインってどんなもの?

今やワインは世界中で造られていますが、インドでも北部から南部まで幅広い地域で盛んに造られているってご存知ですか? インドは高温多湿でワイン造りに向いてないと思われがちですが、寒暖の差が激しい高地が多いことから1990年代頃からワインが造られるようになりました。 意外にワイン造りに適しており、世界のワイン銘醸地と似た気候だと評される地域もあるほどです。北部のヒマカル、中西部のナシーク、サンガリ、南部のベンガルでインドのワイナリーが点在しており、近年盛んにワインが造られるようになりました。  今回ご紹介する「スラ・ヴィンヤーズ ブリュット」はインド最大のワイン生産地である中西部のナシークで造られているスパークリングワインです

日本代表の黒ブドウ!誕生90周年を迎えたマスカット・ベーリーAの今を知ろう!

日本の土着品種といえば、甲州とマスカット・ベーリーAが有名です。2010年にO.I.Vのリストに品種登録された甲州に続き、2013年にはマスカット・ベーリーAもO.I.Vのリストに品種登録されました。日本ワインの重要二大品種といっても過言ではありませんが、マスカット・ベーリーAは甲州の活躍の影に隠れてしまい、あまり目立つ存在ではありませんでした。 しかし、近年はマスカット・ベーリーAが持つ魅力を追求し続けることで、素晴らしいワインを生み出すことに成功した生産者たちが現れ始めています。今回、2017年で誕生90周年を向かえたマスカット・ベーリーAの魅力や新しい取り組みなどを行う生産者について紹介していきます。

自分で作るより美味しい!グルメ缶詰「タコのアヒージョ」

タコのアヒージョは、オリーブオイルにニンニクと唐辛子を加え、タコを加えてコトコト加熱するお料理。作り方はいたって簡単ですが、タコは加熱するとどうしても硬くなってしまうのです。 柔らかに仕上げる為には、上質なタコを加熱前にたたく、一度冷凍して細胞を壊す、ネギと一緒に弱火で下茹でする…などいろいろありますが、いずれにしてもレストランでいただくあの柔らかな食感には程遠いのです。 家バル・タコのアヒージョのタコは、柔らかすぎる!とつぶやきたくなるほど柔らかで、しっかり濃厚な旨みに驚かされます。ガッツリ効かせたニンニクと唐辛子の辛み、しかしそのインパクトにタコの旨みの濃さが負けていません。

ワインをこぼしても大丈夫!人気のステインローラーで簡単シミとり方法

洋服にワインをこぼしてしまった時、皆さんはどのように対処していますか?白い衣服に赤ワインをこぼしてしまった場合、すぐに水洗いをしなければ目立つシミ汚れになってしまいます。 時間が経つにつれて酸化し、落ちにくいシミへと変わっていきますので、出来るだけ早く落とした方が良いのですが、そんな時に役に立つのが「ドクターベックマン」のステインローラーです。

欧米でも話題!!進化するデイリーフリーな「ヴィーガンチーズ」の世界を紹介!

ワインには欠かせない食材の一つチーズは本当に美味しいですよね。しかし、一般的なチーズはそのカロリーが気になる時や、体質的に乳製品が食べられないという方も少なくありません。そんな時の救世主が乳製品を使わない「ヴィーガンチーズ」です。 最近では世界中で注目されて進化し、乳製品を使った一般的なチーズと区別がつかないものも見かけるようになりました。そして、青カビ風や様々なテイストが登場しているのでワインとのマリアージュも、沢山のバリエーションで楽しむことができます。

出来たてのフレッシュチーズとワイン、厳選食材が集まる奥渋谷の人気店『& CHEESE STAND』に行ってきました!

『SHIBUYA CHEESE STAND(シブヤ チーズスタンド)』と言えば日本で初めて「ブッラータ」を手作り・商品化し、出来たてチーズの美味しさを全国に広めた有名店です。「街に出来たてのチーズを」というコンセプトの元、フレッシュなチーズをより多くの人に届けるために、2016年12月に2店舗目『& CHEESE STAND(アンド チーズスタンド)』を渋谷区富ヶ谷にオープンしました。

お花見やアウトドアではプラスチック製ワイングラスで美味しく飲もう!

桜も満開を迎え、既にお花見を楽しんだという人もいらっしゃるのではないでしょうか?お花見には美味しいお料理に加えお酒が欠かせませんが、ビールや日本酒を飲んでいる人は結構見かけるもののワインを飲んでいる人はそんなに見かけませんよね。 お花見に繊細なワイングラスを持って行くと割ってしまう可能性があり、かと言って紙コップで飲んではムードもへったくれもないから嫌だという人が多いからではないでしょうか。 そこで今回は「お花見でワインを飲みたいけれど、せっかくのムードも大事にしたい!」という人にうってつけの、プラスチック製のワイングラスをご紹介したいと思います。

これが100円!? 100円均一の小皿でおつまみをオシャレに盛り付ける3つのポイント

オシャレでスタイリッシュなおつまみの盛り付けは憧れますよね。おつまみがちょこちょこと盛られているホテルのビュッフェや、レストランの前菜・小料理屋の和惣菜など見ているだけでテンションが上がります。そんな素敵なおつまみの盛り付けをおうちで試してみませんか?今回は手軽に揃えることが出来て身近な存在、100円小皿をオシャレに使う方法をご紹介します!

ワインは空けた翌日に飲んだほうがおいしいこともある?

ワインバーやレストランで働いていると、お客様にグラスワインを提供する際、抜栓したてのワインを提供する時もあれば、2日経ったワインを提供することもあります。また、お客様の中には、開けたばかりのワインが一番おいしいと信じている方も多いと思いますし、ワインを開けてから何日間保存できるのか?疑問に思っている方も多いと思います。では、実際にはどうなのでしょうか?

世田谷区の三宿通りにあるチーズ専門店「LAMMAS(ランマス)」に行ってきました!

世田谷の下町感と高級感が入り組む三宿ブームでも有名な三宿通り沿いにあるチーズ専門店LAMMAS(ランマス)に伺ってきました。 まず目に入るのは可愛らしい外観です。フィンランドの美術学校に通った奥様と、ヨーロッパでシェフとしても腕を磨いたご主人のセンスが現れています。ご夫婦が開くLAMMASには近所の人だけでなく、遠方からはるばるやって来るファンもいるほどです。

希望のスペースにピッタリと収まる?拡張できるワインラック「ボルデックス ワインラック」

皆さん、ワインの置き場所に悩んでいませんか?ワインセラーを持っている人は、セラーに入れておくことをオススメしますが、ワインも収納次第でオシャレなインテリアになるので、ワインラックを部屋のインテリアとして使用する際にはこのようなアイテムがおすすめです。ワインラックにも様々な種類がありますが、ご紹介するワインラックはオーストラリア製の「BORDEX(ボルデックス)ワインラック」という自然木とスチールを組立てるシンプルなワインラックです。

知っておくと役立つ!ワイングラスの正しい持ち方とワインのマナー

ワインを飲む機会が増えてくると、一度はワイングラスの持ち方について考えたことがあるのではないでしょうか?今回はワインを飲むときのグラスの持ち方や、注いでもらう時の対応、乾杯を行う際のマナーなど、ワインを飲むシーンで必ず一度は出会う場面での対応方法をご紹介します♪